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2008年07月09日

【文化】韓国を代表する酒である焼酎が米国の英語辞典に登場 「米で蒸留した韓国式ウオッカ」

【文化】韓国を代表する酒である焼酎が米国の英語辞典に登場 「米で蒸留した韓国式ウオッカ」
韓国を代表する酒である「焼酎(soju)」が米国の英語辞典に登載された。

AP通信は6日、米国の英語辞典出版社メリアム-ウェブスターが「焼酎」など約100語の新しい単語を「大学辞典(Collegiate Dictionary)」最新版に収録した、と伝えた。

焼酎は「米で蒸留した韓国式ウオッカ」と定義された。
メリアム-ウェブスター編集担当者は「人々が説明なく言葉を使い、意味の伝達に問題がなければ、辞典に登録される資格が備わったいうこと」と語った。

中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=102199&servcode=400§code=410

 「焼酎は米で蒸留した韓国式ウオッカなのです」

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2008年06月06日

【社会】 「しょう油の起源が日本だという誤解を正すため、韓国メーカーが世界戦略」報道に、日本のメーカーびっくり

【社会】 「しょう油の起源が日本だという誤解を正すため、韓国メーカーが世界戦略」報道に、日本のメーカーびっくり
・「中央日報」の6月4日付け電子版によれば、韓国の液体調味料会社「トンウンFC」が2年以内に米国アナハイムに支社を設立。世界戦略を開始する。記事には、「世界市場で韓国の伝統発酵食品のしょう油が日本の製品のように認識されていることを正したいという。
初期には日本のテリソースをベンチマーキングして世界市場に軟着陸した後、世界の人の舌を変えていく計画だ」と書かれている。

 世界各国で日本食ブームが広がる中、「しょう油」は今や日本発の世界語だ。キッコーマン広報によれば、同社1社だけで、アメリカの家庭で使われるしょう油の約60%を占めているのだという。キッコーマン広報はJ-CASTニュースに対し、「しょう油の韓国起源説は初耳です」と話し、驚きを隠さない。

 日本醤油協会によれば、鎌倉時代にお坊さんの覚心が中国から持ち帰った味噌の製法から作り出されたのが「たまりしょうゆ」の始まり。現在家庭で広く使われている大豆や小麦を使った濃口の「本醸造しょう油」は江戸時代初期に生まれた日本オリジナルのものなのだという。

 元静岡県立大学教授で国際政治学者の大礒正美さんは、「日本は甘い!」と力説する。日本起源のものを韓国側が自国がルーツと主張し、庇を借りて母屋を取るようなことが繰り返されている、というのだ。
 こうした主張は、(1)武士や日本刀、剣道も朝鮮半島がルーツ(2)日本の桜ソメイヨシノも韓国済州島から伝わった(3)「日本の多くの神社は韓半島の祖神を祭神としている」(中央日報電子版06年1月2日付け)など、数えればキリがない。
 「何でもかんでもこじつけてしまうわけです。特に日本を見下し、何を言ってもいい、という感覚がある。韓国国民が起源説を信じているというよりは、ワーワー言うのが楽しいという感じ。それにメディアが乗っかって話を大きくするわけです」と大礒さんは説明する。
 「ウソであっても、正しいという主張を繰り返せば、海外の人はウソを信じてしまうわけです」そのため、様々なものが韓国に「乗っ取られる」危険が出ているのだと言う。(抜粋)
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080605-00000002-jct-bus_all

 「ふーびっくりした」

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2008年01月13日

【朴炳植】「ニッポン」の語源は「イルボン」。日本は韓半島の古代部族国家ウガヤが建てた国

【朴炳植】「ニッポン」の語源は「イルボン」。日本は韓半島の古代部族国家ウガヤが建てた国 [01/10]
■日本は韓半島の古代部族国家が建てた国 〜 「日本(ニッポン)」という国号の由来
  −− 朴炳植(パク・ピョンシク)/歴史学者

今日の「日本(ニッポン)」という国号は、元々「ヤマト(邪馬臺)」であった。そうした事実は、日本の万葉集は勿論のこと、魏志(倭人伝)の記録からも立証される。

そして彼らが初めて漢字で「日本」と表記し始めたのは、確実ではないがおそらく西暦670年前後、天智天皇の時代のことであったと推定される、と日本の学者たちは述べている。

注目すべきは、当時は「日本」と表記はしても今のように「ニッポン」と訓んだのではなく、それ以前と同じく「ヤマト」と訓んでいたという事実だ。そのような事実は、西暦750年頃に編纂されたと推定される万葉集に載っている歌で、漢字で「日本」と表記されている国号がすべて「ヤマト」と訓まれていることから、確認することができる。

それが今のように「ニッポン」または「ニホン」と呼ばれるようになったのは、「日本」に対する我が国の漢字音「イルボン」を真似たからだということを、認識せねばならない。すなわち、漢字の「日本」を我が国で「イルボン」と発音したが、彼らはそれを最初は「イルボン」と発音し、次第に「ニホン」と発音するようになったのだ。

ここで我が国の「イ-」が「ニ-」に、「-ル」が「-ッ」へ変わったというのは、現在我々が「イシ」と発音する「李氏」をかつては「ニシ」と発音し、漢字の「達」を我が国では「ダル」と発音するが日本人は「タツ」と発音するような「音韻変化の法則」のためだ。

時代を経るにつれ彼らは「-ル」を脱落させて、「ニッポン」と言っていたのを「ニホン」と発音する人が多くなった。そのようになると日本政府は国号を直して統一させようと、明治初期に緊急国会を召集して討議したすえ、「ニッポン」と発音するのが正しいという決議を通過させたが、今でも多くの人が「ニッポン」とも「ニホン」とも言っている。

一つ付け加えると、日本の元々の国号「ヤマト(邪馬臺)」とは、高霊(コリョン)地方を中心に栄えた古代部族国家「ウガヤ」の国号であり、日本列島に渡って現在の「ナラ県」地方に定着してその地域に新しい国(ナラ)を建てた我々の先祖が付けた名前だ。

今日、その地域を「ナラ県」と呼ぶのも、我々の先祖がその地に新しい国を建てたためであることを立証してくれる。

(筆者は日本天皇家を一生研究してきた歴史学者。日本の大学で教授を務め、著書に『日本語の悲劇』『日本語の発見』など20冊余りがある。現在は韓民族文化研究院学術顧問。)

 「「ニッポン」の語源は「イルボン」から来ているのです」

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2007年12月22日

【韓国】 孫成泰教授「我が民族がアステカ・インカ文明を立てた」〜言語に韓国語の痕跡多数

【韓国】 孫成泰教授「我が民族がアステカ・インカ文明を立てた」〜言語に韓国語の痕跡多数[12/21]
我が民族が紀元前にベーリング海を渡って中南米のアステカ文明とインカ文明を建設した、という主張が出されて、注目されている。

培材大(ペジェ)孫成泰(ソン・ソンテ、43)スペイン語・中南米学科教授は21日、京畿道パジェ出版団地で開かれた国語学会冬季学術大会で「中南米古代語に現われた韓国語の痕跡―アステカ文明とインカ文明は私たちの祖先の物だった」という論文を通じてこのように主張した。

孫教授はその証拠として文章の構造、助詞、個別単語など多くの側面でナワトル(Nahuatl)語とケツア(Quechua)語に韓国語の痕跡が非常にたくさん残っていると明らかにした。ナワトル語はアステカ文明を建設した部族の言語で、今もメキシコなど中米地域の約200万名が使っている。ケツア語はインカ帝国を建設した部族の言語で、南米で約700万人が使用中だ、と孫教授は説明した。

論文によれば、文章構造の場合「主語+目的語+動詞」で語順が一致し、主語の省略が可能だという。「が/は、の、を、で、わ、に、から、だけ」などの助詞を使ってその種類と使い道も韓国語と一致している。韓国語がそのまま残っている場合も多数ある。‘ナワトル’という言葉自体が私+トル(複数語尾‘たち’)すなわち、「私たち(ウリ)」が今も残っている例というのだ。

アステカ(Aztec)もスペイン語発音では「アステック」であり、これはすなわち‘阿斯逹’(訳注;アサタル、古朝鮮の都で現在の平壌)と述べた。ナル(nal)、オダ(wala)、カダ(ga)、ヨギ(ye)、ヌグナ(noo’yuna)、オジェ(izi’i)なども韓国語と一致する。

孫教授は特に今までその意味が正確に分かっていないアリランで「アラリガ」の意味も捜し出したと主張した。‘alariga’(アラリガ)と言う言葉がナワトル語では「このようにして(英語のthus)」の意味だという。彼は「したがって‘アラリが出たよ’は‘こうして勝ったよ’の意味であり、アリとは親善試合や戦争で勝った時、呼ぶ勝利の歌または戦勝歌」と主張した。

孫教授は「直接的な関係なしにこのように共通点が多い、と言うことは不可能だ。世界文化史を書き直さなければならないほど驚くべき大きな発見」と主張した。孫教授は「人類がベーリング海峡を渡って米州大陸に移動したはずだ、という仮説が相当な説得力を持つにもかかわらず、これまで具体的な証拠がなかった。言語的観点でその証拠を捜し出したわけだ。」と述べた。

彼はまた「来年5月、これをアメリカの世界言語人類学会で発表する予定で、これから研究チームを作って体系的に研究する。」と付け加えた。

 「我が民族が紀元前にベーリング海を渡って中南米のアステカ文明とインカ文明を建設したのです」

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2007年11月23日

【日韓歴史】 日本の中にある昔の韓国、奈良県天理市〜倭人の先祖は百済人

【日韓歴史】 日本の中にある昔の韓国、奈良県天理市〜倭人の先祖は百済人[11/21]
[プライム経済]「奈良」にはあまりにも多くの我が国の趣が生きて呼吸しているようだ。

昔の百済人たちがここへ来てなつかしい故郷の山河に置いて来た親と子、愛する恋人を思って再び帰る日を指折り数えて待つことにくたびれ、限りなくたくさんの涙を流したはずだ。彼らは置いて来た家族をしのぶのに疲れ、こちらで新しい国を建てることになったはずだ。そのため「ナラ」(訳注:韓国語で国の意味)になったという話だ。

上の写真を見れば、二人の男女が非常に美しくて可愛らしく見える。昔の百済の王子がこちらの王族の王女と愛の話を交わしているようだ。二人の男女が立っている道は日本で一番古い道と言う。この道をたどれば奈良盆地の東にある昔の古墳に続く。ここにしばらく立っていれば万葉集の伝説と神話が生きて呼吸しているようで、旅人の心を長い間つかんで離さない。

下側の写真を見よう。山の周辺には幾多の古墳が散らばっており、長い方向に卵円形になっていて長さが200〜300メートルの大きな古墳がある。一つは第10代崇神天皇御陵で、もう一つは第12代景行天皇御陵と言う。

日本の中には昔の私たちのご先祖の歴史と文化がたくさん残っている。百済最後の義慈王の妹で倭国の第37代天皇だった斉明女帝は、百済の復興運動を積極的に助けたと言う。しかし、百済本国の指導部の分裂で、周留城が陥落して復興運動は失敗に帰した。このような周留城陥落の消息に倭人たちは「周留がすでに降伏した。仕方ない。百済の名前は今日に至って絶えた。これから先祖の墓所にも行くことができない」(日本書紀の記録)と言ったと言う。それなら、ここで倭人たちの先祖は百済人だった、という事実をうかがうことができると言える。

以後、本国を失った倭人たちは新しい名前の国と伝統を裏付てくれる新しい歴史、そして新しい文化の必要性を痛感する。義慈王の妹である斉明女帝が死ぬと、倭の指導層は義慈王の息子であるプヨヨン(訳注:扶余豊璋のことか)を奉じて第3代天智天皇(訳注:第38代の誤り)とし、国の名前を日本と付けた。

 「奈良は韓国語のナラから来ているのです」

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2007年11月20日

【韓国歴史】 古代韓国文明がアジア文明の母体〜日・中の源流は韓国人〜

【韓国歴史】 古代韓国文明がアジア文明の母体〜日・中の源流は韓国人〜『アジア理想主義』[11/17]
(ロサンゼルス)米国はもちろん韓国、日本、中国など世界中の学界に大きな反響を起こしているイ・ホンボム(Hong Beom Rhee)博士の著書、「アジア理想主義(Asian Millenarianism)」出版記念会が16日(LA現地時間)午後12時、ロサンゼルスガーデンシューホテルで盛況裏に開かれた。(関連記事-イ・ホンボム博士著書‘アジア理想主義’大きな望み..韓国が生んだ世界的碩学5年間入魂の力作歴史書、韓・美・日・中で話題-2007.11.15)

イ博士は、自分の力作「アジア理想主義」を通じて「東西文明が新しいランデブーを始める時、文明の衝突ではない文明共栄の世界民主主義の理想を実現できる」と診断している。この本はまた「中国の東北工程は、韓民族に対する宣戦布告と同時に歴史戦争」とし「もし、この戦争で敗れたら韓民族が完全に滅亡する可能性もある」と強い憂慮を示している。

彼は自分の著書を通じてこのように「見えない戦争」が武力戦争よりもっと恐ろしい戦争だ、と看破、世界学界の通念として主流になっている「韓国人は未開で古代には中国の属国で、近代には日本の植民地になった」という一般的な歴史認識を破って「日本と中国を作った民族はまさに韓国人であり、古代韓国文明がアジア文明の母体になった。」と明らかにしている。

一方この日、韓半島(朝鮮半島)問題最高権威者であるロバート・スカラピーノ(ハーバード大政治学専攻、米大統領顧問)教授が招請演者としてイ博士と並んで講演を行うと、メディアの取材熱気と祝い客たちの関心が集まり、熱気が盛り上がった。スカラピーノ博士は講演を通じて韓半島問題を現実政治に組み込んで、東アジアの情勢を立体的に照明した。

引き続き講演を行ったイ博士は「国際政治学の裏面には見えない力-権力がある」と付け加え、それは他でもない「歴史文明精神」と強調した。それとともに「政治-権力-軍事力の力は氷山の一角に過ぎない」と力説した彼は、一国家の興亡盛衰は目に見えるパワーよりは精神的価値である歴史文明の力によっている、と説明した。

「満州族が軍事力で中国を400年以上武力統治したが、結局、中国民族に征服された」と指摘したイ博士は、ベトナム敗亡こそ歴史精神喪失の端的な例としながら、最近中国政府によって執拗に推進されている東北工程に強い憂慮と対応を注文した。

(ロサンゼルス)ロサンゼルスにあるHuntigton Career College学長であるイ・ホンボム(Rhee、Hong Beom)博士が筆を執った著書「アジア理想主義」(Asian Millenarianism)がアメリカはもちろん韓国、日本、中国、台湾等の歴史学界と出版界に相当な話題を起こしている。

この本の著者であるイ博士は東京大法学部で政治学を専攻、アメリカ東部アイビーリーグであるペンシルバニア大学で史学科国際関係学で博士号を受け、ハーバード大学で東アジア国際関係を専攻した。

イ博士は5年の間、渾身の力をつくしてこの本を執筆、韓国、中国、日本を含めたアジア文化の発展とともに古代東アジア歴史文化の発源地が他でもない韓民族という事実を扱っている。約1万年前にさかのぼって始める壮大な歴史を集大成したこの本は、古代アジア研究に一線を画した歴史文明書籍だ。

 「日本と中国を作った民族はまさに韓国人なのです」

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2007年06月11日

【韓国】トランプと花札の起源は韓国

【日韓】 「傘さしている人は誰?」「冬に蛙がいるのはなぜ?」〜花札に描かれた動物の話[06/09]
我が国の花札には12月だけ人がいる。しかし、日本の花札には3月にさくら遊びをする人、5月に湿地でヤツハシという木橋を渡って桜を鑑賞する人、9月に菊花酒を飲んで菊祭りを楽しむ人など三人もいる。

それでは我が国の花札にも出る12月(日本の花札の11月)の彼は誰だろう?花札に出る彼は日本の3大書道家の一人である小野道風(894〜966年)だ。彼は蛙が楊柳に登るために数えきれないほど努力するのを見て「努力の大切さを悟った」と言う'小野道風の説話'を残した主人公でもある。

我が国の花札は模様が日本と違うが、意匠は似ている。その他に、花札には6月に蝶、7月に猪、10月に鹿、12月に蛙など動物が登場する。

(中略)

現在の花札賭博は1960年代、韓国に輸入されて以後、1980年代急速な経済発達と政治的混濁期に乗って急速に広がるようになる。しかし、1895年当時ペンシルバニア大学のスチュアート・コーリン(1858〜1929)教授は自分が発行した「韓国の遊び」という本で、西洋トランプの根が我が国の三国時代の遊びである「闘箋」から始まったと主張している。闘箋は厚い紙の片面に人物・鳥・獣・魚・虫などの絵や文句を書いた牌を使っていて、花札に似ている。したがって、花札は日本ではなく我が国固有の遊びという。これによって、花札に登場する動物・植物と人間なども四君子や十長生(シプチャンセン)など我が国の情緒に再解釈した本と論文も多数ある。

 「我が国の花札には (中略) したがって花札の起源は韓国だったのです」

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2007年06月09日

【中韓】豆乳の起源は韓国?中国?

【中国】「韓国は豆乳の本場」に元祖が「異議あり!」[06/08]
「韓国は豆乳の本場」に元祖が「異議あり!」―安徽省淮南市
2007年6月8日、「豆腐発祥の地」を誇る安徽省淮南市に、聞き捨てならない情報が飛び込み、ネット上では反論の書き込みが相次いでいる。日本などで販売されている韓国製の豆乳飲料に「豆乳の本場、韓国」と書かれているというのだ。「数百年来家庭で作られてきた」とあたかも発祥の地であるかのような書き方で、さらに大流行したドラマ「チャングムの誓い」の出演者をコマーシャルに使うなどセールスも派手で、事実、日本人の多くが豆乳は韓国の飲み物と思っているようだ、と懸念する。
同市の豆腐文化祭り組織委員会の劉(リウ)秘書長は、豆乳も豆腐も中国が起源だと断言する。時は紀元前150年頃の前漢時代、この地の王、劉安が病に伏した母のために毎日大豆を挽いて作ったのが豆乳の起源とされる。ある日、ふと豆乳に石膏を入れたところ、化学変化が起きて豆腐になったと語り継がれている。つまり中国の豆乳には2千年の歴史があるという。数百年vs2千年では勝負にならないが、韓国も日本も健康志向で豆乳の消費が増えている。一方、本家中国は折りしも牛乳ブーム、豆乳の影は薄くなりつつあるようだ。(翻訳・編集/WF)

 「日本などで販売されている韓国製の豆乳飲料に「豆乳の本場、韓国」と書かれているのです」

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2007年05月26日

【韓国】Google、ヤフー、百度などがネイバー真似た【起源?】

【IT】 Google、ヤフー、百度などがネイバー真似た〜特許とっておけば・・・[05/23]
Google、ヤフー、百度など世界的なインターネット企業が「ネイバーを真似ること」に熱をあげている。

ネイバーの統合検索知識検索(知識iN)などをベンチマーキングしたサービスを相次いで披露している。ネイバーより遅く始めて、もっと大きな効果を得ることもある。国内でハングルだけサービスするネイバーと違い、もっと大きな市場でもっと多くのネチズンに会うからだ。

世界最大のインターネット企業であるGoogleは、最近ネイバー統合検索を真似したサービスを始めた。Google本社は今月16日、ウェブサイト、ニュース、ビデオなど各分野別の検索結果をいっぺんに見せてくれる「ユニバーサル・サーチ(Universal search)」を取り入れたのに続き、21日には「100大急上昇検索語(Daily List of 100 Fastest-Gaining Queries)」を知らせるサービスを始めた。

「ユニバーサル・サーチ」は分野別の検索結果を一ページに見せてくれる一種の統合検索だ。検索をすればウェブ文書だけ見せるGoogleの既存のやり方と特に違う。従来はイメージ、ニュース、ビデオなど他の領域の検索結果を見ようとすれば、該当する領域をクリックして別に検索語を入力しなければならなかった。

Googleは公式ブログ(googleblog.blogspot.com)で「ユニバーサル・サーチ」について「多くのソースで最上の検索結果を抜き出すために、ふさわしいやり方」と説明した。Googleの「ユニバーサル・サーチ」はネイバーが2000年8月、世界で最初に公開した「統合検索」とよく似ている。

韓国を除けばカテゴリー別検索結果を一ウェプページで見せてくれる検索サービスは、Googleの「ユニバーサル・サーチ」が初めてだと知られている。Googleが最近公開した「100大急上昇検索語」は短い時間内に検索語読込み回数が高い単語リストを見せてくれるという点で、ネイバーの「実時間検索語順位」と似ている。Googleは韓国ポータル業界が指摘した「ネイバーを真似ている」と言う疑惑を全面否認した。

Googleコリア関係者は「ユニバーサル・サーチはカテゴリー別で分けて見せるのではない」「検索語を入力した時、一番連関性が高い結果を見せる以前とは違い、ウェブ文書だけではなく、イメージニュースなども一緒に見せるもの」と説明した。しかし、Googleの「ユニバーサル・サーチ」はネイバーの「統合検索」のアイディアに似ているというのが国内ポータル業界の一致した意見だ。(中略)

「ネイバーの真似」はGoogleだけではない。ヤフーは、ネイバーの'知識検索'を真似たサービスでたっぷりもうかっている。ヤフーはネイバーをベンチマーキングし、4年も遅い去年、アメリカ式知識検索サービスである「Yahoo! Answers」を始めた。現在は月平均訪問者数が1億人に達するなど、人気を呼びサービス国家も21個に増えた。

中国の百度やシナドットコム、日本のヤフージャパンなども2005年からネイバー「知識検索」をベンチマーキングしたサービスで好評を博している。中国最大ゲーム・メッセンジャーポータル、キュキュドットコムはNHNのゲームのフラッシュゲームサイトに似た形態のゲームサービスを提供している。

Google、ヤフーなど世界的なインターネット企業が「ネイバーの真似」をすることにネイバーの立場は微妙だ。サービスの優秀性が世界的に認められたという点では胸がいっぱいだが「ビジネスモデル特許を少し早く登録しておけば」という悔しさが大きいからだ。ネイバーサービス会社であるNHN関係者は「7年前の2000年から統合検索サービスをしたが、あの時は特許申請は思いもよらなかった」「今になって後悔しているがインターネットサービスの優秀性を認められたと言うことで満足するしかないのか」と聞き返した。

 「Google、ヤフー、百度などがネイバー真似たのです」

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2007年05月19日

【韓国】イカ徳利の起源は韓国?

「使用後は食べられる徳利?」
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 18日午後、ソウル江南区三成洞COEX新館で行われた第42回発明の日記念優秀発明品展示会で、観覧客がヒュデム食品のイカ徳利を見ている。

 このイカ徳利とお猪口は使用後に焼いて食べることができる。

 「発明?これって・・・」

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2007年04月03日

【韓国】飛行機の起源は韓国。証拠がないけど小説で考証

【韓国/文化】世界初の飛行機は「飛車」 遺物など証拠がないので小説で考証に乗り出す[04/02]
世界初の飛行機は、ライト兄弟より300年先に作られた朝鮮時代の鄭平九による“飛車”だった。

朝鮮後期実学者シン・ギョンジュンの『?庵全書』と、イ・ギュギョンの『五洲衍文長箋散稿』には、「壬辰の乱の時、鄭平九と言う人物が飛車を作り、晋州城に閉じこめられた人々を城外に連れ出したが、その飛車は30里を飛んだ」と言う記録が残っている。しかし遺物や設計図のような証拠がないため、歴史的定説として認められることができない。

鄭平九の“飛車”を素材にした航空小説『忘れられた私達の飛車』を書いた大韓航空釜山気体整備工場課長コ・ウォンテ氏も当初、1590年代に我が国に飛行機が離陸したという記録を信じられなかったと言う。

ところが長年の研究を経て、飛車の存在を確信、小説という形で考証に乗り出した。
この本は、飛行機の一般的な知識を自然に教えてくれることは勿論、400年間の忘れられた飛車の謎を解くと共に、世界初で空に飛行機を飛ばした韓国の航空歴史の根拠を捜し出す過程が記されている。

飛車が世界に誇るに値する立派な科学文化遺産という自負心をも感じる

 「小説という形で考証に乗り出したのです♪

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2007年03月15日

【ウリナラ起源】寿司や刺身は韓国・中国が起源

【日本食認証制度】「寿司や刺身は韓国・中国起源。日本人が食べだしたのは戦後から」など、米で反発の声 [03/14]
■米レストラン街、日本政府の「日本食」認証推進に嘲笑

海外の日本食レストランが本物の日本料理を提供しているか判定するため、食品専門家で構成された「寿司(チョバプ)警察」を派遣して認証を実施しようとする日本政府の計画が、ロサンゼルスのレストラン街に小さな波紋を投げかけている。

ロサンゼルスには、「和食」を称するレストランだけで500軒以上もある。

日本の農林水産省は、海外の日本食レストランで日本料理として出される食べ物の一部は和食とは到底認められない場合があるとして、海外の日本食レストランを巡回して日本食と認められるかどうか判定する専門家パネルを設置する、と去年末に発表した。

農林水産省によれば、このパネルは今までに2回会議を開いたのに続いて今月末に最後の会議を開き、4月1日から来年3月末までの間に「寿司警察」を派遣するように政府に提言する計画だ。農林水産省は、「警察」という語が引き起こす憂慮を鎮めるべく、パネルは自発的に認証を希望する所だけを検査する、と明らかにした。

ロサンゼルスの中心街にある日本食レストラン「R23」のオータ社長は、自分のレストランは高級寿司レストランとしての評価を受けておりパネルの認証基準を満たすのに問題はない、と自信を見せた。オータ氏は、「うちはロサンゼルスで一番伝統ある本物の日本食レストランの一つ」だとして、「寿司警察の調査を歓迎する」と語った。

<中略>
韓国系と日系の混血アメリカ人であるオータ氏は、自分のレストランは心配ないが非日本人が所有しているレストランは寿司警察の訪問を心配するだろうとして、「当地の日本食レストランの半分以上は韓国人が経営している」と語った。

一部では、外国人恐怖症が認証計画の動機の一つだとの批判も見られる。また、農林水産省側は否定しているものの、専門家パネルが非日本人経営のレストランを差別するのではとの憂慮の声も一部から上がっている。

シカゴで寿司料理法を学んで現在はロサンゼルスのコリアタウンで「ギンザ・スシ」を経営しているジェリー・キム料理長は、「脅迫のようだ」と語る。ロサンゼルスの日本食レストランの相当数は、韓国人や韓国系アメリカ人が経営している。ジェリー・キム氏は、「うちの寿司と刺身の製造方法には自負心を持っており、心配していない」としたうえで、「それに、この私が韓国式スシと刺身を作ることに、日本政府が口出しできるのか」と聞き返した。

キム氏は、「スシとサシミは元来、中国と韓国に由来するものだから」日本にはスシが自分たちの食文化だと主張する権利が無いとして、「日本は第二次大戦以後にスシを食べ始めたが、韓国と中国は数千年間、スシとサシミを作ってきた」と主張した。<後略>

>日本は第二次大戦以後にスシを食べ始めたが、韓国と中国は数千年間、スシとサシミを作ってきた
現在の日本の寿司は江戸時代にできたものです。平気で起源を捏造する韓国人は平気で嘘をつく

だいたい日本食を認定するだけで非日本食を駆逐しようとしてるわけでないのになんでここまで過剰反応してるんだか・・・
困るんだろうな(苦笑)


寿司の歴史
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2007年02月23日

【韓国】沖縄は韓国人が開拓した国【起源】

【韓国】「沖縄は韓国人が開拓した国」〜新羅・于山国が沖繩を670年間支配していた[02/22]
【琉球国の建国…『ソウル』、『マムマ』、『アンサラム』、沖繩の言葉と類似】
【日・古文献の分析、現場踏査を含めた著書を来月出刊】

新羅時代の于山国(現在の鬱陵島)住民約1,000人が、西暦513〜514年頃に日本の南端である沖繩島に移住し、12世紀末まで25代にわたり王位を継承していたという主張が申告された。

昨年、『独島領土権原研究』論文で成均館(ソンギュングァン)大学の博士学位を受けた鮮于栄俊(ソンウ・ヨンジュン)首都圏大気環境庁長は、「日本の古文献の調査と3回にわたる沖繩の現地踏査を通じ、沖繩の旧称である『琉球国』が『古代の鬱陵島住民の移住によって起こされた国』、という事実を裏付ける証拠を見付けた」と、21日に明らかにした。

著書に紹介された関連文献などによれば、日本の古書である『琉球国旧記・1731年』、『古琉球・1890年』など、数十巻の文献を分析した結果、于山国は512年に新羅の異斯夫(イサブ)により服属された直後、資源不足などを理由に沖繩(旧称・ウルマ国) 南部の久高島などに遠い航海の果てに初めて進出した。

当時の于山国の住民は、馬韓と百済、高句麗系統だと推定される天孫氏(チョンソンシ)と呼ばれた集団で、鬱陵島に茂っていたけやきで作った船舶に乗り、沖繩に到着して全域で勢力を伸ばして670年間王位を維持していたが、1187年に国王が重臣に殺害された後、滅亡の道を歩く事になった。

以降、内戦など長年の混乱期を経験し、日本の江戸幕府が琉球を侵攻して植民地として作ったが、幕府側は琉球と韓国との関係を徹底的に不正であると削除し、まるで九州から沖繩の歴史が始まったように操作して来たと著書は主張している。

日本の学者らが古文献を参照しながら住民達の血族系統を研究した結果、沖繩原住民のY-染色体が、韓半島で形成された韓国人特有のY-染色体(O2b1a)と殆ど同じで、隣近の台湾などの原住民の染色体とは大きく異なるという事が指摘されていて、沖繩が韓国人の開拓により出来た国である事を裏付けていると言うのである。

また沖繩で使っている言葉と古代の国語(または現代国語)の間に、発音や意味が類似する単語が多い事が分かった。

沖繩神歌に出る『ソウル(韓国意味・小雨漏)』は『ソウル』の日本かな式表記から推定され、日本学者たちは新羅の首都『徐伐』を『ショ-ウル』と読んでいると思っている。

沖繩現地の村で使われる『ウマニ』は、国語の『オモニ(お母さん)』と意味が同じで似ている発音をしているし、現地の別の村では『アムマ』と発音される。

沖繩伝統の言語である『アンサレ』は国語の『アンサラム(家内・奥方)』を意味するのと発音が似ていて、『パル』は国語の『着(または原野、程度)』のような言葉である。


『ヨナグスク』という言葉は、沖繩で最初の名門家などを意味しているが、『ヨナ』は韓国語の古語辞書では『ヨナ(開く)』と表記、『新たに開く』と言う意味を持っているし、『グスク』は韓国古語の『グズクする(生える)』の意味としてお互いに通じる。

鮮干博士は、「現在も沖繩の各所では、1,500年前の韓国の言葉と文化がそのまま残っている事が直接確認出来る」とし、「韓国と沖繩間の歴史、言語、文化に対するより体系的な研究が成立すれば、韓日古代歴史の全面的な再解釈が出来ると思われる」と語った。

鮮干博士は3月中にこのような内容を記載した『独島そしてウルマ国−琉球国を捜して(仮題)』の著書を出刊する予定である。

 「まぁた、始まった」
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2006年12月14日

クルミ菓子の起源は韓国?

【韓国】『クルミ菓子』はどこの国の・・・?[12/12]
18.2.jpg甘辛い小豆と香ばしいクルミが一丸となった『クルミ菓子』は、我が国の国民なら誰もが一度は食した事のある『おやつ』である。このように我が国で愛されている『クルミ菓子』がタイでも販売されているという写真が載せられて注目を集めている。

インターネット・ポータルサイト『Daum』の『世界n'掲示板』に載せられた写真を見ると、タイの現地人が『クルミ菓子』の機械の前に座っている。高速道路の休憩室でよく見られる機械と特に変わらない。
またタイで販売されている『クルミ菓子』の袋には、ハングルで『クルミ菓子(ホドクァチャ)』と書かれている。タイを旅行する韓国人が見たらとても喜ばしい事である。写真を見たネチズンも、袋にハングルが書かれていて驚いたと感想を述べている。

だが載せられた写真の意図とは違って、一部のネチズンは『クルミ菓子』が韓国の物なのか日本の物なのかを巡り論争している。『クルミ菓子の由来論争』は該当の写真を見たあるネチズンが、「クルミ菓子は元々は日本の物ではないのか?」というレスに始まって浮上した。

(中略)

ネチズンの主張の通りクルミ菓子は天安が有名である。天安は元々『胡桃』が特産物として有名な様に、質のいいクルミがたくさん採れる場所である。ある夫婦がクルミを使ってパンを作ったのが、クルミ菓子の始まりだと言う。日帝強占期から日本人に人気を集め、朝鮮戦争以降は列車での旅行が大衆化されて、クルミ菓子は天安の名物になった。約70年前から今まで同じスタンスを守っている『ハクファおばあちゃんのクルミ菓子』のシム・ボクスンおばあちゃんがその元祖であると知られている。

この様にネチズンの間でクルミ菓子が『韓国の物』か、『日本の物か』の論争にまで発展したのは、小さなおやつ一つでもその国の文化が込められているからである。タイにまで伝わった韓国のクルミ菓子はネチズンの注目を集め、一部のネチズンは「タイのどこに売っているの?」、「胸がいっぱいだ」、「どこが起源であってもクルミ菓子は韓国が有名ではないのか?」という意見を表し、起源を求める必要は無いという反応を見せた。

別にどうでもいいよと言う話なんですがw
韓国人が起源にこだわるのはもはやディフォルトなんでしょうか?
クルミを使ったお菓子なんて世界中にあると思うんですけどね・・・








「あ、あのここどこですか?なんで私つれてこられたんですか?」

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2006年12月04日

どんぶりの起源は韓国

日本と朝鮮半島 食文化の交流史学ぶ 神戸
日本と朝鮮半島の文化交流をテーマにした講演会と音楽会が二日、神戸市中央区下山手通二の中華会館であった。滋賀県立大名誉教授の鄭(チョン)大(デ)聲(ソン)・韓国食文化研究所長が食文化の深いつながりについて話し、市民ら約九十人が聞き入った。

 県朝鮮人国際交流センターの主催。鄭所長は、朝鮮半島がルーツのキムチが、二十年間で日本での消費量が十倍になり、最も食べられる漬物になったと報告。「朝鮮半島の食文化が日本に根を下ろした」と指摘した。

 また、古代に酒やニンニクが朝鮮半島から伝わったことや、豊臣秀吉の朝鮮半島出兵で日本に連れて来られた技術者が豆腐や陶磁器を伝え、「どんぶり」は朝鮮語の「タンバル」が変化したなどと紹介。「不幸な歴史もあるが、日本と朝鮮は生きるために大切な食べ物で交流していた身近な存在。友好を深める参考にしてほしい」と話した。

 日本のコーラスグループや朝鮮学校卒業生でつくる兵庫朝鮮歌舞団の踊りもあった。

まぁた始まった('A`)
お酒とにんにくの起源も韓国だそうです(苦笑)


丼(どんぶり)語源由来辞典
丼の語源は、江戸時代、一杯盛り切りの飲食物を出す店を「慳貪屋(けんどんや)」と言い、そこで使う鉢が「慳貪振り鉢(けんどんぶりばち)」と呼ばれていた事から、略され「どんぶり鉢」になったとされる。
慳貪とは、「けちで欲深い」という意味で、慳貪屋で出されるものは「慳貪めし」や「慳貪そば」と呼ばれ、それを運ぶものは「慳貪箱」といった。
八丈島の方言で「どんぶり鉢」を「けんどん」と言い、この名残と考えられている。
しかし、江戸時代、更紗(さらさ)や緞子(どんす)などで作った大きな袋も「どんぶり」呼ばれている。
そのことから、どんぶりの語源は「慳貪振り鉢」の略ではなく、物を無造作に放り込むさまを「どんぶり」と表したもので、「どぶん」「どぼん」と同じ、物が水中に落ちる擬音語の「どんぶり」と関係するとも考えられる。
また、漢字「丼(たん)」は「井(せい)」の本字で、字面から井戸の中に物を投げ込んだ音を表す字として用いられて、擬音語の「どんぶり」に当てられ、さらに「どんぶり鉢」を表すようになったものである。

┐(´∇`)┌

○○の起源は韓国
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2006年09月17日

尾長鶏は半島起源

【韓国】 絶滅危機の尾長鶏発見〜日本天然記念物の尾長鶏の韓半島起源説研究に使う[09/15]
(水原=聨合ニュース)国内で絶滅危機に置かれた長尾鶏が発見されて注目を集めている。

農村振興庁畜産研究所は最近、京畿道(キョンギド)高揚イ・フィフンさんが飼育する鶏の中で尾が特に長いニワトリが絶滅危機に瀕した長尾鶏と判明したと15日明らかにした。

養鶏農場を運営しているイさんは、20年前からひときわ尾が長いニワトリがおりで、隔離飼育を通じて最大1m以上しっぽの長くなったニワトリが誕生したと明らかにした。

朝鮮時代まで韓半島に広く広がっていた長尾鶏はタンパク質供給源として品種改良が繰り返されたが、尾の長いことの経済的価値が落ちて絶滅危機に瀕していた。畜産研究所の遺伝子検査の結果、イさんが飼育している鶏のうち、ある系統は既存在来系鶏にはまったくない母系遺伝子が発見され、もう一つ別の系統は在来鶏の遺伝子を持つと同時に尾長遺伝子も持ったことが明らかになった。

畜産研究所は母系血統が確かな長尾鶏の大量復元を通じて、観賞用ニワトリとしての活用価値を模索する計画で、日本の天然記念物に指定された「尾長鶏(長尾鶏、Onagatori)」の韓半島起源説を研究するために日本と共同研究を行う計画だ。

畜産研究所ソ・チァンヨン研究士は「我が国の古文書には韓半島のあちこちにしっぽの長いニワトリがいるという記録があり、伝統舞踊の服装にも長尾鶏を形象化したものが多い」「今回発掘された長尾鶏の遺伝研究を通じて長い尾の成長に関する研究を進める計画だ」と明らかにした。


・・・


三省堂提供「大辞林 第二版」より
ニワトリの一品種。尾羽が非常に長く、雄の成鳥では8メートル以上にもなる。高知市付近の原産。江戸時代、突然変異で尾羽の抜けかわらないものが生じ、これを選択改良してつくられた。特別天然記念物。ナガオドリ。長尾鶏(ちようびけい)。

また半島起源かw
なんか桜のソメイヨシノを半島起源だ!と言ってるのと似てますなw
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2006年07月19日

ジャガイモの起源は韓国?

辛くて濃厚、ジャガイモ鍋 カムジャタン(韓国)
カムジャはジャガイモ。タンは汁もの。つまり「ジャガ鍋」。
労働者でにぎわう「豊味カムジャタン」=ソウル市城東区で、市川写す

 思い出がある。ソウルで留学していた5年前、会話のテストで女性の先生から「好きな食べ物は?」と聞かれて「カムジャタン」と答えたら、先生は「ああ、それは男同士が酒を飲んで食べるもの。私は食べたことがないから味を知らない」。気まずい沈黙が訪れた。

 当時は確かに男っぽい印象があったが、今は、はしで挟めないほど大きな豚骨のすき間の肉に女性もしゃぶりつく。赤いスープは辛くて濃厚。残った汁を白飯といためれば最高だ。1000年以上前に南部で生まれたとされ、全国どこにでもある。

 町工場が連なるソウル市城東区の「豊味(プンミ)カムジャタン」は安さと味が評判で、ベトナムや中国の労働者も多い。趙善衍(チョ・ソンヨン)さん(43)が、夫が交通事故でけがをして退職したのを機に4年前、夫婦で始めた。「得意な1品で味を究めたくて。特徴は牛でとるダシと軟らかい豚肉、国産野菜へのこだわりかな」 (以下略)


朝鮮にはカムジャタン(ジャガイモ鍋)がある

ジャガイモ鍋は1000年前からある

朝鮮にはジャガイモが1000年前からあった


よってジャガイモの起源は韓国だったんだよ!!


な、なんだってーーーw


と思って調べたらどうやら違うようです(^^;


韓国グルメ
単OXクイズ・・カムジャタン(ジャガイモ鍋)はなぜカムジャタンだろう?
それはカムジャ(ジャガイモ)が入っているから・・OかXか

正解はX
カムジャタンにカムジャ(ジャガイモ)が入っているからカムジャタンだと思っている方が意外と多いですが、実は違います。
カムジャタンは三国時代、百済で豚肉を汁にしたところから由来したそうです。
その時、汁に入れた豚の骨の名前がカムジャ骨だとカムジャタンになったそうですね。 
実際、百済時代にはカムジャ(ジャガイモ)が存在していませんでした。
要するに、カムジャタンの主な材料はカムジャ(ジャガイモ)ではなく豚の骨ということです。

豚の骨から作った料理をカムジャタンというらしいですね・・・
でも・・・


藤井茂利著『東アジア比較方言論 ―「甘藷」「馬鈴薯」の名称の流動―』
著者は,「東アジアの比較言語研究は,各語の祖語を考えるのではなく,他の東アジア語とどういう関係で結ばれているかを考えていく新しい学問であると,理解すべきである」(はしがき)と述べている。その具体的研究として行ったのが,芋の名称をめぐる論考である。韓国語の「カムジャ」は,語形は「甘藷」(さつまいも)が元だと思われるが,一般的には「じゃがいも」を意味する。これはなぜか。派生する問題として,「さつまいも」を意味する韓国語は一般的には「コグマ」であるが,この語形はどこから生まれたのか。


【カムジャタンの歴史】
確固たる資料がある訳ではないが、一説によると、カムジャタンの歴史は三国時代までさかのぼるという。豚の飼育で有名な全羅道地方で「牛骨」のかわりに「豚骨」を煮詰め、骨が弱い患者や老人に食べさせ治癒と予防をしたということに由来するらしい。

むう・・・

百済時代に名称不明の豚汁があった。
    ↓
これにジャガイモが伝来
    ↓
ジャガイモを入れると美味しい
    ↓
カムジャタン(じゃがいも鍋)誕生
    ↓
カムジャタンの起源は1000年以上前

っということかな?w
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2006年07月11日

しゃぶしゃぶは韓国起源

【韓国】 『しゃぶしゃぶ』は日本やモンゴルの食べ物ではなく、韓国起源[07/10]
中国駐在員のソン次長は、同僚のキム次長と火鍋という中国四川料理を食べることになった。普段なじみ深い「しゃぶしゃぶ」のように、水を切った各種の肉・海産物・野菜類などの材料を煮て食べる料理だった。

ソン次長は、日本料理が中国に渡って来たのではないかと問うと、キム次長はしゃぶしゃぶは我が国の料理と言った。

「しゃぶしゃぶ」は日本語で「こそこそ」「ぴちゃぴちゃ」という擬態語だ。これはモンゴルのジンギスカンが大陸を平定する時、野戦で容易に食べることができるように開発された料理であることが分かっている。しかし、我が国の料理研究者たちによればシャブシャブの起源はそれよりさらにさかのぼった三国時代というのだ。

三国時代に戦地で同じようにかぶとを利用して戦闘料理で楽しんものが後に『トロム』という料理に発展したという。『トロム』は麺類・ご飯などをお湯に何回もつけて煮て食べる料理法だ。高麗時代にモンゴル人がこのトロム料理を学んで彼らの料理に発展させた。またヨーロッパまで領土を広げたモンゴル人によってスイスの『フォンデュ』という料理を残した。壬辰の乱の時、トロムが日本に渡って今のシャブシャブを作り上げたというのだ。

出た!ウリナラ起源www

>「しゃぶしゃぶ」は日本語で「こそこそ」「ぴちゃぴちゃ」という擬態語
 こんな話聞いた事もないぞwww

しゃぶしゃぶの起源
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2006年04月20日

茶道の起源は韓国?

高麗茶道日本に深い影響<下>

高麗に「わび」精神
茶室も高麗茶道の影響

 日本茶道の精神性「わび、さび」も、もともと高麗茶人のものだった。高麗時代の茶人として名高い李奎報は日記に「茅亭に遊観して雲山の情緒を留める」ことを理想生活と記し、高麗末の忠臣として知られる鄭夢周は、「独り幽斎に臥し、石鼎に乗る釜の湯の沸く音を聴く…そんな(孤独な)喫茶が癖になった」という主旨の漢詩を残している。

 この意識こそ日本茶道の神髄でもある草庵茶室の小宇宙に通じるものである。

 このことから、日本茶道の「舞台」でもある茶室こそ、最も高麗茶道の影響を受けていることが分かる。

 日帝時代、数少ない日本人の朝鮮理解者だった浅川伯教氏の『朝鮮の茶』という論文には次のように書かれている。

 「日本の茶室の構造がどこから暗示を得て居るかというと、朝鮮南方、殊に全羅南道辺りの民家や僧庵に最も似て居ると思う。オンドル一間に、水屋入り口はただの小窓、丸柱、塗り込めの土壁、下地窓、天井は網代かすの子、水屋と通ひ口は人も通れぬ小窓、草の屋根……石の蹲踞があり、飛石が無造作に置かれ、木戸の枝戸口は竹の皮で蝶つがいをつくり、竹の輪を軽くおろして止めて居る。…ここから茶室の構想が生まれ、代々の名人がこれに磨きをかけたものと思われる」

韓日文化の近縁性

 蛇足ながら、茶道具も「朝鮮」オンパレードである。茶碗は、朝鮮の庶民の生活用具であった井戸茶碗、熊川茶碗、刷毛目茶碗などが珍重され、茶釜も朝鮮式の「古芦屋」「平蜘蛛」釜を「朝鮮風炉」に置いた。更に茶筅などの小道具は「朝鮮台子」に置く。

 千利休が確立した日本茶道とは、実は高麗茶道の集大成なのだと言えるかも知れない。

 しかし皮肉にも、禅宗と強く結び付いていた高麗茶道は朝鮮朝の排仏思想により消滅し、茶道は日本で洗練され花開いた。


 同様に、茶道に限らず中世に起こった「日本的文化」を大内氏との関連でとらえ直してみると、朝鮮と日本の意外な文化的近縁性が見つかるかもしれない。

(吉成繁幸)
(2006.4.19 民団新聞)

<丶`∀´>「本家はウリニダ」

っということでしょうか?

いつものこととはいえ
歴史をクリエイトする朝鮮人は( ゚Д゚)イッテヨスィ

誇れる文化がないからと言って人の文化を奪うのはやめて欲しいですな
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2006年04月16日

飛行機の起源は韓国

【韓国】歴史は蘇る 韓国ではライト兄弟より300年も前に飛行機が空を飛び交っていた!
世界最初の飛行機は我が国の飛車であった。朝鮮の鄭平九(チョン・ピョング)という発明家が作った。
ライト兄弟の飛行機より300年も前に作ったのに、考証ができていなかっただけだ。

壬辰倭乱(訳注:文祿の役)の時、ある孤立した城で包囲された城主がこの飛車で救援されて30里(訳注:朝鮮10里≒日本1里)外に脱出したという。
それなのに、これについての研究がなされなかった事実が驚きだ。

飛車とはナルトゥル(訳注:「飛行機」の韓国固有語)を言うもので、我が国最初の飛行機の歴史であるわけだ。
白鳥やトキの形の翼と革で作った飛車に人を乗せて、空中に浮きあがって飛ぶことができた。


航空力学に優れた世界初の韓国製飛行機『飛車』
img20050531114005.jpg


( ゚ Д゚) ・・・

  _, ._
( ´ Д⊂ ゴシゴシ

  _, ._
( ゚ Д゚) ・・・

( ゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …?!

 (゚д゚)

y=ー( ゚д゚) カチャ


y=ー( ゚д゚) …アレ?


y=ー( ゚д゚ ) ?


       ,,...-:':::":~~ ,,..  .~~""''':゚::..,゚,,
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  ;y=ー~"''-::..,,,. ;;;;;,,,...:::--''''"~
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