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2008年06月07日

【石川】「事実を認めて、きちんと謝ってほしい。それだけなんです」女子挺身隊として強制連行された羅贊徳さん

【石川】「事実を認めて、きちんと謝ってほしい。それだけなんです」女子挺身隊として強制連行された羅贊徳さん
勤労挺身隊訴訟:深く刻まれた心の傷 羅さんにインタビュー /石川
 
◇涙ながらに半生語る
夢見て海を渡ったあこがれの日本は地獄でした−−。太平洋戦争のさなか、「女子挺身(ていしん)隊」として朝鮮半島から強制連行され過酷な労働を強いられたとして、国と機械メーカー「不二越」(本社・富山市)を訴えた「第2次不二越訴訟」原告の1人、羅贊徳(ナチャンドク)さん(79)が、控訴審第1回口頭弁論(先月28日)の証人として来日。毎日新聞のインタビューに答え、涙ながらに自らの半生を語った。後悔や後ろめたさにさいなまれ、深く刻まれた心の傷を今、見つめ直そうとしている姿があった。【澤本麻里子】

1944年3月、羅さんが15歳の時だった。村長から「日本にいい工場がある」と誘われた。書道や生け花なども教えてもらえるという。1カ月後、2年間の予定で地元から25人が旅立った。「両親は反対しましたが、技術を学んで、お金ももらえるという希望でいっぱいでした」と振り返る。

しかし、労働は過酷を極めた。「朝の8時から夜の8時まで休みなく働かされ、休日もありませんでした。機械の操作を誤って指を切断した子もいました」。粗末な食事。給料は支払われなかった。手紙は検閲され、苦しい状況を家族に訴えることもできなかった。

「1人が泣くと、みんなが泣きました」。日本語と朝鮮語で「いつか不二越去るでしょう」と願う歌を仲間と共に作った。今も覚えていると言って口ずさんだ歌は、哀愁の漂う心に染み入るようなメロディーだった。

ある日、父が亡くなったと電報が来た。「泣きながら帰りたいと訴えましたが、許されませんでした。『お前が帰ったって、父親は生き返るわけじゃない』と、冷たく突き放されました」。かわいがってくれた父の反対を押し切って日本へ来た後悔ばかりが残った。

「終戦直前、一時帰宅が許されました。母は私を見るなり、何も言わずに抱きしめて泣きました」。羅さんの目から大粒の涙がこぼれた。

戦後、結婚し、3人の子に恵まれた。だが、ふとした瞬間にあの過酷な日々を思い出す。家族には「挺身隊」を「慰安婦」と誤解されるのを恐れ、戦時中の体験は秘密にした。夫は00年に亡くなった。そんなとき、不二越の仲間と町で偶然再会。訴訟のことを聞き、闘おうと決意した。
強制労働の事実を認めて、きちんと謝ってほしい。それだけなんです」。まっすぐな視線で語った。

毎日新聞 2008年6月6日 地方版
http://mainichi.jp/area/ishikawa/news/20080606ddlk17040765000c.html

 「強制労働の事実を認めて、きちんと謝ってほしい。それだけなんです」

 「うそだ!

 「思いっきり『村長から「日本にいい工場がある」と誘われた』と書いてあるわね。ぜんぜん強制じゃないやん・・・」

 「朝の8時から夜の8時まで休みなく働かされ、休日もありませんでした」

 「12時間労働で休み無し?んなの今だってあるやん・・・」

 「韓国の方が日本より労働時間長いらしいしね・・・」

 「粗末な食事で給料すら支払れなかったんですよ!

 「美味いモノでも食えると思ってたのかしらね?」

 「1944年3月は終戦間際だし・・・」

 「日本人だって、粗末な食事で給料すら支払れなかった例はたくさんあるでしょうに」

 「家族には「挺身隊」を「慰安婦」と誤解されるのを恐れ言い出せなかったのです」

 「しらんがなー」

 「いつもの、自分の思ったとおりに行かなかったから気にくわないということね」

 「韓国人らしい」

【石川】「日本にいい工場がある」夢見て海を渡った憧れの日本は地獄でした・・・朝鮮から強制連行された羅さん
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1212750917/


posted by ADON-K at 02:13 | Comment(14) | TrackBack(1) | 韓国ソース保管庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのコメント
  
  1. at 2008年06月07日 02:19

  2. 「挺身隊」を「慰安婦」と誤解させてきた連中は罪を償うべきだと言う事ですね、わかります。
  3. at 2008年06月07日 03:16

  4. 筋金入りの乞食だなこのババァ

    >まっすぐな視線で語った。

    ここ笑うところ?w>毎日新聞
  5. Ackey at 2008年06月07日 03:33

  6. そもそも当時の挺身隊が給料なんぞ・・・
    当時は日本国民全部が苦しかったという認識が見事に抜け落ちていますねぇ。
    そして、半島はデフォルトでさらに悲惨だったと言うことも。

    書道や生け花・・・
    とりあえず、そこは笑うところで良いんでしょうか?

    しかも一日12時間労働で悲惨?指落とすこともある?
    なめてるの? 空調ダクト屋の実家はもっときついですが。私ゃ研究職ですが年度末の四半期は24時間あたり20時間は働いていますがねぇ。残業代など概念自体がないです。

    最近のこの手の報道は、悲惨な実態を訴えるつもりが、「え、何、その程度? プ」な物が多いような気がしますが。

  7. 石曼子十紋 at 2008年06月07日 06:32

  8. 79か・・・もうすぐかな・・・?
    死んだらきっと閻魔様の前に強制連行されるんだろうなぁ。
  9. at 2008年06月07日 07:49

  10. >1944年3月、羅さんが15歳の時だった。村長から「日本にいい工場がある」と誘われた。
    >書道や生け花なども教えてもらえるという。1カ月後、2年間の予定で地元から25人が旅立った。
    >「両親は反対しましたが、技術を学んで、お金ももらえるという希望でいっぱいでした」と振り返る。

    はい、この時点ですでに強制じゃないしw
  11. at 2008年06月07日 09:52

  12. とある出版社では、編集志望と営業志望の社員さんを、「まずは小売りの現場から知ってこい」って、無理やり本屋でバイトさせにくるよ。
    これも強制連行ってことで国が謝罪と補償するの?
  13. MAX at 2008年06月07日 10:16

  14. >きちんと謝ってほしい。それだけなんです

    で、謝ったらカネを要求してくるんだろうな。
  15. 喜多院 at 2008年06月07日 19:45

  16. ついでにボケたら挺身隊員に仕立て上げて韓国政府からも家族が金を巻き上げます。

    と言うわけで、早くボケてね?
  17. ティンダロスの猟犬 at 2008年06月07日 22:49

  18. その騙した村長とやらが一番悪いんじゃないの?
    謝罪と賠償なら同じ朝鮮人に要求しろよ。
  19. 非組合系教師 at 2008年06月07日 23:09

  20. > ティンダロスの猟犬 様

    同意。
    村長を訴えなさい!
    それが筋。

    当時悲惨だったのは、貴様だけではない。
  21. A.Na at 2008年06月07日 23:50

  22. 世の中「『相手がもう良い』」と言うまで払うべきだ、と主張しているバカが未だいますんで、そいつらから貰って下さい。
  23. at 2008年06月08日 01:11

  24. 日本の大新聞でこんな突っ込みどころ満載の証言載せるとは…w
    縮圧版で永遠に保存されるぞ(笑)
  25. すあたり at 2008年06月08日 15:06

  26. 日本に行けば、暇な時に書道や生け花も出来るかもよ。

    書道や生け花なども教えてもらえる。

    たぶんこれくらいの思い込みはデフォで入ってるんだろうなぁ。

    ってか毎日の記者は疑問も質問もしなかったのか?
    無能な奴め。
  27. 空気黄泉力0 at 2008年06月09日 15:44

  28. 書道や生け花って韓国起源だって言ってなかったか?
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Tracked: 2008-06-07 10:02
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