<大韓民国の国防力>世界最高の戦車“黒豹”
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=99851&servcode=500§code=510
京畿道南漢江で渡河訓練をしている黒豹戦車。川を渡るとき“コーニングタワー”と呼ばれる塔を伸ばして4.1メートルの深さで渡河できる。
○○年○月○日、京畿道坡州郡の積城大橋。
北朝鮮人民軍最新戦車天馬虎(チョンマホ)が現われたという情報に陸軍機械化部隊の黒豹戦車(K2)が緊急出動した。仕様と性能をもとに描く黒豹戦車と天馬虎戦車間の仮想対決のシナリオだ。臨津江積城大橋付近は6.25戦争時、北朝鮮人民軍の戦車が渡ってきた所だ。
黒豹は北朝鮮天馬虎が有効射程距離である3キロまで近付くと装弾筒付翼安定徹甲弾(APDSFS)を準備した。遠い距離だが射手はコンピューターモニターの天馬虎に焦点を合わせた。この距離で黒豹の命中率は50%以上だ。2キロでは95%。北朝鮮の戦車が動いてもこの命中率は維持される。命中されれば天馬虎の装甲を突き抜ける。口径120ミリである黒豹戦車の砲身は長さが6.6メートルで一般戦車より2メートルほど長い。それほど砲弾は貫通力が強いのだ。
黒豹が撃ったAPDSFS弾は一般砲弾と違い翼がついている。風の影響をあまり受けず、速くて命中率が高い。砲弾の中にあるタングステン合金の鉄芯は北朝鮮天馬虎の装甲に鉛筆より太い穴を作る。北朝鮮にはこんな砲弾はない。
“天を飛ぶ馬に虎の姿”という意味の天馬虎はロシア製T−62戦車を改良したものだ。天馬虎は距離が1キロを超えれば命中率が急激に落ちる。砲弾の速度が落ち、射撃統制装置が旧式だからだ。2キロ距離では命中率がゼロに近い。その上に動く標的に対する命中率は10%以下だ。
天馬虎の砲弾が黒豹戦車に命中しても黒豹戦車の特殊装甲を貫くことはできない。黒豹戦車の装甲は鋼鉄とセラミックスなど特殊材質を畿重にも重ねて、ちょっとやそっとでは突き抜けないのだ。
戦車攻撃に失敗した北朝鮮人民軍は黒豹を破壊するために対戦車誘導弾AT−4スピゴットを発射した。しかし黒豹戦車は特殊煙幕弾を発射して自己を守った。同時にミサイル誘導を邪魔する装置を稼働させた。
国防科学研究所(ADD)関係者は「黒豹戦車は北朝鮮軍が開発中の新型戦車暴風号や中国のType99、ロシアのT−90戦車など周辺国の最新戦車に比べ性能が優れている」とし「これから相当期間、世界最高の戦車として君臨する」と述べた。陸軍は昨年開発した黒豹戦車を2011年から本格配置する計画だ。
∧_∧ ホルホルホル
(<`∀´ /^)
/⌒ ノ
γ (,_,丿ソ′
i,_,ノ やっぱりニダー君の戦車には
ワーイ! バンザーイ! かなわないや!
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(^(,, ´∀`)) ・∀・)(ヽ )')((・∀・ /')
ヽ /ヽ ノ ヽ ノ ノ ノ
ノ r ヽ / | / O | ( -、 ヽ
(_,ハ_,),_,/´i,_,ノ (,_,/´i,_,ノ し' ヽ,_,)
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0 モワモワ〜
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いちいち自画自賛しないとやってけないのかなぁ、こいつら。
しかし、兵器に対して『最強』ではなく、『最高』の称号って、おかしな話ですねぇ。
確かに、カタログスペックだけ見れば、『最高』の数値が揃ってますけど。
われらが90式は3000m移動体に対する命中率は80%以上です。
設計は約20年前ですが。
つか、相手が第2世代主力戦車の改装版なんだから比較するのはさすがにかわいそう。
現実に存在するとは〜正に迷惑なパロディー民族ですな。
>黒豹と言われて、『江戸の黒豹』を歌ってしまった私は、負け組です(T_T)。
だったら、「冬木の黒表」を思い出してしまった私はどう表現すれば……_/ ̄|○|||
ま、いつもいつも「10年後には!10年後には!!」と声高に喚いてる連中ですから、20年くらいの遅れは大目に見てあげるべきでせぅ。
で、K2お披露目の時に起こる事件を想像してみました。
・主砲発射→砲身が裂ける
・凹凸の多い地形での走破性テスト→前転
・最高速で走行→キャタピラが外れてバラバラに飛び散る
・渡河実験→岩に乗り上げ走行不能
・乗員がキムチを持ち込む→空気清浄機が破損
(番外)
・市街地での走行テスト→マンホールに落ちる
…いずれにしても、碌な事にならない予感がするのは私だけでせぅか(汗
「雨で動かない」に1won。
{フックピョ}
って読むんだピョ、相当期間世界最強の戦車。
(実は試作とはいえ、すでに隣の日本でTK-Xという、次世代の戦車が作られてしまった訳ですが)
それ以前に、ちゃんと動くのかどうか疑問ですが。
そもそもT90をいつの戦車と思っているのかと
遠距離での貫徹力が激減すると思うが…、韓国の想定交戦距離は2000m以内の近距離なのかな?
重たい砲弾でエネルギーの損失を押さえる、高速な砲弾で威力と射程を稼ぐ、全部間違いだ。
正解はバランスの良い砲弾をバランスの良い速度で発射する事、それが命中率と射程距離と破壊力の全てが一番高い次元でバランスする。
まあ大砲の大型化は技術のない国には難しい、砲身を伸ばすのは簡単だが。
命中率上がってる気がするのは私だけ?
と言う松本さんを思い出しました。
相良様
・乗員がキムチを持ち込む→
車内で爆発して吹っ飛ぶ
というのはいかがでしょうか。
18. さん
> 2キロ距離では命中率がゼロに近い。その上に動く標的に対する命中率は10%以下だ。
きっと静止目標では命中率ゼロに近いが、下手に動き回ると何かの間違いで当たってしまうと言うことでしょう(^^;
つまり砲弾に向かって避けるのですね。
最悪な選択肢をする韓国人なら当然の行動ですね。
>江戸の黒豹を先に書かれてしまった。
よかった。わかってくれる人がいて(^o^)。
また、滑ったかとおもいました(^^;。
神有月 出雲様
>だったら、「冬木の黒表」を思い出してしまった私はどう表現すれば……_/ ̄|○|||
Jinguziは枯れたオタクなので、Fateネタがさっぱりわかりません(^^;。
ググって、そういうネタだったのかと、判った次第です。
……そんな次第で、時代に追いついている分、勝ち組ということで(^^;。
本当に北と戦争になったら物量に負けるよな。
まぁもうそろそろ戦車対戦車より
テロやゲリラとの戦闘が重視されるはず。
だからどのみち先を見据えて対ゲリラ戦に
開発されたTK-Xの方が上だと思うのは俺だけ?