【ワシントン25日時事】米下院歳出委員会は25日、最新鋭ステルス戦闘機F22の輸出禁止を継続することを決めた。
これに伴い、日本が航空自衛隊の次期主力戦闘機(FX)として同機を取得することは困難となった。
2007年07月26日
【F−22】米下院歳出委員会、最新鋭ステルス戦闘機F22ラプターの禁輸継続を決定 日本、取得困難に
【国際】米下院歳出委員会、最新鋭ステルス戦闘機F22ラプターの禁輸継続を決定 日本、取得困難に [07/25]
「らぷたん来ないんですって」
「あらら・・・」
「えーーーーいやだいやだ」
「情報がザルのように抜ける日本には過ぎた代物です」
「まあしょうがない」
「ということでここは韓国に」
「それはない」
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んで、次は完全自主生産で行きませう(^o^)。
我々の祖先は黒船を見て腰を抜かしてから、百年弱で戦艦大和を造ったんです。この程度のハンディキャップで根を上げていては、ご先祖様に申し訳ないではありませんか(^o^)。
……と言い出すと、慌てて亜米利加がラプタン売りにくるに、変造500ウォン硬貨1枚(^o^)。
マジメな話、日本がラプタン買わないと、亜米利加の軍用機メーカーが倒産しかねないらしいです。ラプタンがあんまり高性能だから、議会が調達数を当初の予定の数分の1に縮小してしまったために、工場のラインが維持できないんだそうで(^^;。
これで、F35がコケた暁にはねえ(^^;。
日本は「これなら作れる」と思って、実際に作った最初の有色人種国家です。
腰を抜かすことさえできなかった(=凄さが分からない=彼我の戦力差を理解できない)中国や朝鮮よりは、それでもマシですが。
【タイフーン購入→ライセンス生産→魔改造】
これで積み上げたノウハウで、あの「FSX」を造ってしまえ!!…と思ったのは、俺だけではないはず。
で、ネーミングは『FSX-ゼロ』にして欲しい。
「日帝侵略のシンボル(零戦)を髣髴とさせる!」
と、凄い勢いでチャンコロ+チョン+バカヒが火病る姿が、目に浮かぶw
固体の買い物ならまだ可能性はありますが、
ライセンス生産できなきゃ日本は買わないでしょうなぁ。
正直、F22自信と戦う事を想定しない限り、日本に
こんなスーパー戦闘機は要らんと言えばいらんけど。
ユーロファイターは三菱とかがライセンス生産の話をアビオニクス改修こみで、すでにしてるから決まればライセンス生産可能かと思います。
って、それはありえない。
いくら金積んでも・・・。
ノムタンが逆立ちでアメリカの全ての州を周っても、アメリカは F22 を韓国に売らないって。
戦闘機のタイヤ、マンホールに落とすようなアホ国家には。
てか、、、中国・韓国・北朝鮮が軍拡云々しなければ、別に最新鋭じゃなくてもいいと思うんだが、
流石に今使ってる機体じゃ古すぎるか?
その場合ラプターなんかより遥かに脅威を与える物になってしまうとか考えないんだろうかなぁ、考えないんだろうなぁ...
まぁ日本が独自で製作するとしてその基本スペックは、電子戦も去ることながら、複数機を相手にする場合の連携思想だと妄想、となれば地上からのバックアップ付きかつアクティブに行動できるよう翼幅を狭めてラムジェットにして、回転半径を空力制御で小さめに設計して...
うはwてら自主制作に期待w
ミサイルにコックピット代わりの座椅子を2つ位搭載して、
これは複座の戦闘機であると強弁してみるのは如何でしょうかね?
MD計画にこれを導入して
『これは哨戒機なのでミサイルを撃墜しても問題ありません。』
とか言えば、
『特亜の軍備は綺麗な軍備』同好会の人達の抗議に対抗出来そうだと……。
でも、ドイツ娘、フランス娘、やロシア娘がいる。
希望は、ロシア娘(#^.^#)
そんな事より、日本の機密情報ダダ漏れが気になる。
馬鹿な話だもんな。
箱入り娘をそんな場所に嫁にはやれんと思う。
ラプターの必然性は、まぁ、ちょっとよくわからんのですが……
今、彼女が日本に嫁いで来てくれても、閨事をお隣に覗かれるようなハメになるんじゃないか、と心配。
もしそうならば可哀想が過ぎる。
しかし、なんとか在日米軍に配備してくれないでしょうか。
それだけでも戦術の幅が広がるんですよ。
日本製だと、設計が偏って「すごいんだけどじつは欠点が...」というのが怖いです、零戦みたいに....。
零戦の弱点を米国に徹底的に調べられてから負け始めたんですよねー。あと、操縦者に優しくない(防弾設計とか)のも問題があったと。
でも、日本の技術力は世界一ィィィィィwなので本気で戦闘機を作ろうと思えば作れると思います。開発費とノウハウの蓄積さえ有ればですが・・・orz。
どうせなら、ロボットに変形出来そうなのを(笑)。
ヒュッケも良いけど、ビルトラプターも良いの。
「ラプタン初撃墜はマンホールw」
日本はバルキリーを作りましょう。
ただ、次世代機の迅速な開発に失敗して現役期間が不当に長くなって、対抗戦術が開発されたうえ、敵の新世代機(最新技術&零戦想定済)と戦うハメになって、ボロ負けしたから、印象に残りやすいってだけ。
次世代機開発者や、そのバックの高級軍人ならともかく、零戦開発者や当時の軍人を責めるのはお門違い。
>腰を抜かしたのは他のアジアだかアフリカだかオセアニアのどっかの国でしょう。
>日本は「これなら作れる」と思って、実際に作った最初の有色人種国家です。
>腰を抜かすことさえできなかった(=凄さが分からない=彼我の戦力差を理解できない)
>中国や朝鮮よりは、それでもマシですが。
日本でも腰を抜かした人がいたのは事実です。もっとも黒船が来たときに一番多かったのが、『すげーもんが来たぞ!』と物見遊山に来た江戸庶民です(^^;。
ご丁寧に船まで繰り出して、黒船見物と洒落込んだ人が山ほどいたそうで。しかも、幕府の役人が来ると、蜘蛛の子を散らすように逃げ散ったそうです(^^;。
それと朝鮮には、黒船は来てません。日本に来た黒船は正規の使節を乗せた当時の最新鋭軍艦ですが、朝鮮に来た欧米の船は海賊もどきの連中だけです。つまり、当時の欧米諸国は、そんな価値がないと思われていたのです。ちなみに、朝鮮に来た海賊紛いの連中は、開国交渉どころか上陸して山賊行為をしまくって、朝鮮の軍隊を蹴散らしています。もっともその後に、民衆に撃退されています。お陰で朝鮮上層部が、欧米連中は大したこと無いと思い込むことになります。
朝鮮にまともに開国交渉に最初に行ったのは、明治政府です。
つまり、朝鮮が腰を抜かした黒船は、日本艦隊だったのです(^^;。
その意味では、朝鮮が欧米の黒船で腰を抜かすことは無かったわけです(^o^)。
相良 宗介様
>【タイフーン購入→ライセンス生産→魔改造】
別に魔改造せんでも中共や韓国相手なら、タイフーンでお釣が来ます。今のF15でも全然大丈夫です(^o^)。
>これで積み上げたノウハウで、あの「FSX」を造ってしまえ!!
>…と思ったのは、俺だけではないはず。
突っ込んでおきませう。貴方だけです(^o^)。
何故なら、FSXのSは支援(support)の略です。つまり、FSXは次期支援戦闘機の略です。支援戦闘機をより普通の用語で言うと戦闘爆撃機です。空中戦から対地、対艦攻撃から何でも出来る万能選手です。万能選手であるが故に、対空戦では空中戦の専門機である制空戦闘機には勝てません。
今回日本が買おうとしているのは、FXつまり制空戦闘機です。そして、タイフーンは、制空戦闘機です。既にF-2があるのに、何で制空戦闘機を魔改造して戦闘爆撃機を作らねばならんのですかい(^^;。
まぁ、あの「FSX」っていうのが、F-1をベースにして作り亜米利加の横槍でお蔵入りになった試作機FSXのことでしたら、あの技術はF-2に流用されています。実は既に持っているが正しいです(^^;。
>で、ネーミングは『FSX-ゼロ』にして欲しい。
ええっと、この場合のXは試作機の意味です。
FSX-ゼロだと、何時まで経っても正式採用されませんがな(^^;。
順当に行けばF-3という味気ない名前になるでせう。
ここは戦前の命名基準に従い、気象のにちなんだ日本名をつけるのが吉ではないかと。
そうですね、『タイフーン』には『颱風』なんて、どないでせう(^o^)。
>「日帝侵略のシンボル(零戦)を髣髴とさせる!」
>と、凄い勢いでチャンコロ+チョン+バカヒが火病る姿が、目に浮かぶw
大丈夫。今、ワシントンに行くと、一杯見られます(^o^)。
何でも中共政府が今一番熱心にしているロビー活動は、F22の対日輸出阻止らしいです。
そりゃ日本がF22を100機も持った日には、向う20年は台湾侵略が不可能になりますから、必死になりますわな(^^;。
的確なご指摘、ありがとうございました。
>的確なご指摘、ありがとうございました。
もっと突っ込んでおくと、日本国内でも黒船の実力がわからなくて、攘夷を断行した田分者が一杯いました。それこそテロリストまがいに一般外国人を襲ったり、長州藩みたいに藩を上げて外国に喧嘩を売って袋叩きになっております。
ちなみに支邦も、黒船の凄さはわからなかったでせう。何故なら、英国が支邦に開国要求をした当時は、まだ黒船=蒸気船は存在しませんでした。だから支邦が黒船で驚かなかったのは、当然なのです(^o^)。
こういう状況でしたので、支邦は開国交渉に来た英国の大使に、三叩九拝という野蛮人の王と同じ礼儀を要求してさせてたりします。三叩九拝というのは、土下座して3回額を地面に叩きつけて血を流しながら9回拝むという、それはそれは屈辱的な礼儀です。確か『英国の酋長は女だと言うのは本当か』という質問を皇帝が大使にしたという記録が残っています。英国はこの屈辱を覚えていて、これが後の阿片戦争の遠因だったりします(^^;。
欧米諸国のアドバンテージは、軍事力とその背景にある科学技術大系と社会システムでしたが、純粋な国力を考えると、当時の支邦の経済力は巨大でした。英国が三叩九拝の屈辱に耐えるぐらいに。言い換えれば、英国が腰を抜かすような実力が、当時の支邦にはあったのです。
日本は、黒船を見てこれは作れると思い実行しましたが、歴史を丹念に見ていくと、いくつもの僥倖に助けられたことは否定できません。アフガニスタンあたりで今起こっていることが、現代の日本で起きていない幸運と、それを可能にした我々の父祖の努力にを感謝すべきなのです(^o^)。
>零戦の欠点(防御薄)って
いえ、そちらではなくて急降下速度の制限のほうです。
それがばれてしまったので一騎打ちの空中戦にもちこめず
馬力に物をいわせた一撃離脱戦をしかけられてどうしようもなかったという話です。
それがばれてしまったので一騎打ちの空中戦にもちこめず
馬力に物をいわせた一撃離脱戦をしかけられてどうしようもなかったという話です。
数さえあれば対抗策ないこともないんだけどなぁ