前宮城県知事の浅野史郎氏(59)は24日、今回の都知事選における選挙費用の予算を、お得意の情報公開で明らかにし「お金が足りません」と窮乏を訴えた。
浅野氏によると、今選挙の費用予算は2500万円。同氏は「公費で600万円は出るんですが、残りの1900万円はどうしよう」とSOS信号を発した。陣営では「100円カンパ」として寄付を募集しているが、200万円しか集まっていないという。同氏は「誰か同情してくれないかな」と瞳を潤ませる。
選挙管理委員会によると、知事選の選挙費用は有権者の数によって上限があり、東京都は約6000万円という。
この日、浅野氏は巣鴨、上野、小岩など下町地区で選挙活動。“おばあちゃんの原宿”の異名を取る巣鴨では、多くの黄色い声に囲まれ「55歳以上の女性人気には自信があるんです」と「ババア」発言で鳴らす石原知事との違いを強調した。上野では民主党・菅直人代表代行の伸子夫人、鳩山由紀夫幹事長の幸夫人が別動隊としてビラなどを配布。両夫人の夫2人が応援に入るかどうかも注目されるが、浅野氏は「ドラマですね。楽しみです」とはぐらかした。
2007年03月27日
【都知事選】浅野氏「予算が足りないので同情して金をくれ」
浅野氏選挙費公開「1900万円足りん」
「同情するなら金をくれ」
「ダメだこいつ何とかしなきゃ・・・」
「金がないのに2500万円もの予算を組んだの?」
「宮城県の赤字増えたわけだ・・・」
「こういうのは透明化が大事なんですよ」
「自爆といわない?」
「ご利用は計画的に」
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東京都知事候補浅野史郎氏(59)、争点を「人権・差別問題」にシフトする
Excerpt: 日刊スポーツ「何をかいわんや」浅野氏差別問題を争点2007年3月27日7時39分
Weblog: ごちゃごちゃ備忘録
Tracked: 2007-03-27 12:57
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東京都知事候補浅野史郎氏(59)、争点を「人権・差別問題」にシフトする
Excerpt: 日刊スポーツ「何をかいわんや」浅野氏差別問題を争点2007年3月27日7時39分
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こう言う支援を民潭に求めた訳ね。
ふービックリした。ここはサイレントマジョリティを考慮して浅野は失格にすべきだと思います。当たり前だよね。供託金も集められないやつが都政を云々するなんて外山よりビビッちゃうよね?
亜左野:
「私が供託金を納められないのは国の交付金が少ないからだ」
元ネタ↓
http://ameblo.jp/worldwalker2/entry-10017599378.html
という好例だな。都民よ、こんなヤツを当選させたら…日本中の笑い者だぞ。