第61回国連総会は26日、決議を採択し、ナチス大虐殺の歴史事実を否定する全てのやり方を非難しています。
アメリカが提案したこの決議について、イランのほか、他の国連加盟国はいずれも支持しました。決議は、全ての加盟国がナチス大虐殺を完全に或いは部分的にでも否定するいかなるやり方をも拒否するよう要求しています。
国連のパン・ギムン事務総長はこの決議に歓迎の意を表し、「歴史事実を否定するいかなる行為も受け入れないものだ」と改めて強調しました。
「歴史事実を検証するいかなる行為も受け入れないものだ」と言うことでしょうか?
ヨーロッパの言論統制はすごいですね〜
向こうはホロコーストを否定すると本当に捕まるそうですから
しかしまあなんだ・・・
韓国人がそれをいうかな〜w
詳細キボン〜








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・ユダヤ人絶滅を命令した「ヒトラーの命令書」が無い
・毒ガスで殺された囚人の解剖証明書が無い
・ドイツ語ではなく、英語で書かれたルドルフ・ホェッスの調書
(ホェッスは英語が読めない+書けない)
・いい加減な事この上ないガス室の構造
…ツッコミどころは、まだまだあるわけでwww
…うーんw
嘘ついて金を巻き上げようとするあたり、ユダ公とチョン助って、どうしてこんなに似てるんだろう?
ってなノリなのか?後世語りつがれている「ホロコースト話」について、どこまでが本当の話で、どこからが虚偽であったのかを検証するのは決して悪い事では無いと思うのですがね。こういう決議を国際機関で推進するというのには疑問を感じます。まあ提督はホロコーストについては全くの門外漢であるゆえ、踏み込んだ事は言えないですけど、少なくとも犠牲者600万人とかいう途方も無い数字に対する批判ぐらいはあって良いのかも。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/07sk/160813guide/guide.html#04
ナチスがやったことは極悪非道でしたが、ドイツ国内ならまだしも大戦中にドイツが占領したヨーロッパ全土からユダヤ人を集めるなんてのは、ナチスだけでは無理です。実際には、ポーランドではポーランド人がユダヤ人虐殺をやったことがばれましたし、フランスなんかではユダヤ人集めに協力者がいたことが分っています。
死人に口なしをいいことに、ヒットラーとナチスドイツに全部罪をなすりつけたのが、フランスを筆頭とするヨーロッパ、そして自分たちの罪をごまかすために、それを受け入れたドイツ。主犯がナチスで従犯がドイツ以下のヨーロッパ諸国。とどめに、そこである種の利権を獲得したのがユダヤ人。そして現在のヨーロッパ諸国の政権は、その当事者の直系の子孫。ユダヤ人だけではなく、現在のヨーロッパの政権そのものが、そういう構造の上に成り立っています。
近年、そのへんのほころびが出てきたもので、取り繕うのが必死らしいんです。なにせ、この構図が全部ばれると、フランス辺りじゃ政権がひっくり返りかねません。もっとも、我らがバン事務総長がそこらへんの構図をどこまで理解していたのかは、とっても疑問ですが(^^;。
あまりにも滑稽なので考えるなという事ですか、自由の国アメリカが提案することじゃないよな・・・
キバヤシ「最強ナチス伝説本当だ!彼らがやったんだ!!!」↓(18禁)
http://www.light.gr.jp/light/products/diesirae/L_D_O.htm
日本軍最強伝説みたいなw