【名声に対して質素な王様の食卓〜極端にに地味な日本式や、派手なフランス式とは大違い】
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韓国食べ物がフランス料理よりすぐれる?
韓国外食経営学会会長のチン・ヤンホ京畿大学教授が、10月24日のCBSラジオでコメディアンのノ・ジョンリョルが進行する、『ニュースと遊ぼう(昼12時5分〜1時30分)』のインタビューで韓国の食べ物の卓越さを主張し、その根拠を提示して注目を集めている。
チン教授は、「フランスの食べ物は料理、韓国の食べ物は食べ物という言葉で比較する事が出来る」とし、「料理はコック長が中心で、食べ物は食べる人が中心。料理はコック長を引き立たせ、食べ物は食べる人の為に奉事する」と比較した。
そして、「我が国の食べ物が料理と言うよりも食べ物であると言う点は、王様の食卓に一番よく表れている」とし、「食卓を見ればその見窄らしさに、大抵はがっかりすると決まっているが、これは王様に対して見掛けの派手さや味をそそる『料理』ではなく、食べる側の王様を良くする為の『食べ物』に焦点を合わせた為である」と説明した。
また、「私達の食べ物には、媚薬五行の哲学で健康の為の徹底的な割合が含まれている」とし、「良い食膳には、陰の性質である植物性の食べ物と、陽の性質である動物性の食べ物が8:2の割合で構成されて、青・赤・黄・紅・白の5色と、甘い・しょっぱい・酸っぱい・辛い・苦いの5つの味が調和するように整える」と語った。
すなわち、「人間の身体と精神に良いと思われる味と性質を、一番適切に調和させようとしたwell-being(健康)の原則に一番近付いていると言うのが私達の伝統食膳」と言う事である。
そして、「極端に質素のみを追求した日本式、派手さを追い求めたフランス料理とは大違いだ」と明らかにした。
チン教授は引き続き、「西洋料理は甘い・しょっぱい・酸っぱい・辛いの4種の味で構成されている」とし、「我が国ではこれに苦みを加えた五つの味に、醗酵味を加えた六つの味で構成されていて、洋式に比べて内容的には様々でありながらも形式は淡泊で、身体にはとてもいい」と主張した。
そして、「私達の先祖はご飯の事を補薬と考え、食膳の食べ物を単純に空腹を満たして栄養を取る方法としてでは無く、身体を治癒して心を満たす薬と考えていた」と伝えた。
また、「一番重要なおかずであるキムチの場合は、現在坑癌、抗ウイルス性の食品として『薬』と認められているが、私達の先祖はひとつの食べ物では無く、食膳全体の調和と構成を取る事を補薬だと信じていた」と明らかにした。
これに付け加え、「朝鮮のどんぶりが日本の国宝と認められていて、私達は現在このどんぶりを犬のエサ用食器と言うが、このどんぶりを手に入れる為に昔の日本の城主達は城と交換した」とし、「朝鮮のどんぶりの味わいは単純素朴な事で、人が楽に飲みやすくという単純な目標だけを求めて作ったのが深い味わいを作り出した。これがまさに私達の食文化を象徴している」と説明した。
また最近のwell-being(健康)ブームと共に、私達の食べ物の価値が再認識されているが、私達の食膳は相変らず軽視されている状況」としながら、「陰と陽、植物性と動物性食べ物の8:2の割合が崩れた事が、私達現代人の健康を壊している重要な要因」と指摘した。
>フランスの食べ物は料理、韓国の食べ物は食べ物
ワケ ワカ ラン♪
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⊂ ⊂ ) ( U つ ⊂__へ つ
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(_(_) (__)_) 彡(__)
こういう記事を見て、ああいつもの韓国だと安心してしまうのは
韓国面に墜ちてる証拠でしょうか?w
夏が旬のアユ 天然物が食べられる希少価値の店
■「明治開化期の日本と朝鮮」
▼食事のことなど(朝鮮の宮廷料理)
★牛豚鶏魚の肉、草餅、羮汁など、みな、器、皿に堆積する。しかし臭味がひどく箸を下す者が少ない。
★桃李、林檎、瓜などは臭味がないので食べられる。沙果・・林檎に似て頗る大であるが美味ではない。
★炎熱の時節でもあり、その異様の臭いに堪えきれず、胃腸も慣れないこともあって食傷を恐れて箸を下す者が稀であった
★米は日本のものと似るが、粘質に乏しく日本の下等品よりも劣る。
★たいてい胡椒と唐辛子を加えて調理しており、この2味を用いないものは無いも同然である。
★醤油は上品下品とあって、極上品は日本製に及ぶが(おそらくは日本からの輸入品か)、下等品は不味くて食せない。
★味醂はない。
★砂糖も無いので蜜を代用している。
★茶(緑茶)は無い。
★酒はほとんどが焼酎である。王城での賜饌での酒も焼酎であった。強すぎて呑めない。
★米の醸造酒はあるが、酸味が甚だしくて呑めない。
★盆や膳類は漆が剥げ落ち垢がついてすべて不潔さを感じた。
★磁器皿の類は日本伊万里の下等品および呉洲のものが混じる。朝鮮製のもあるが質が厚くて粗雑で石のように重い。
彩画はなくて青白色の上薬を用いるのみ。しかしいずれも汚れたような不潔さを感じる。
★銅の箸で食事をする。箸が重くて物をはさむのに不自由である。
★牛豚鶏魚の肉も、調理をきちんとして器や皿を清潔にすれば、もとより食べられるものとなると思う。







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>チン教授は、「フランスの食べ物は料理、韓国の食べ物は食べ物という言葉で比較する事が出来る」とし、「料理はコック長が中心で、食べ物は食べる人が中心。料理はコック長を引き立たせ、食べ物は食べる人の為に奉事する」と比較した。
>
言ってることが支離滅裂であっても気にすることなく、【とりあえず自慢だけしてみる。】それが半島クオリティwww
>フランスの食べ物は料理、韓国の食べ物は食べ物
つまり、韓国の食べ物は味は関係なく、ただ食べられるもの。
フランスの食べ物はおいしく作られた料理だと解釈かなww
あと、
>極端に質素のみを追求した日本式、派手さを追い求めたフランス料理とは大違いだ
というなら、もう起源の主張はするなよww
ついでに、基本の味覚は塩・甘・酸・苦
辛いは痛覚じゃないのかよ。
流石はソースがインターネットで見たの国だなw
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/789917.html
韓国語は、支邦語や日本語からの外来語が多くあります。この結果同音異義語が山ほどあります。ところが、漢字を追放してしまったために、同音異義語の区別が事実上不可能になりました。このため、抽象単語や複雑な言い回しが困難になり、ストレートな文しか使えません。韓国人の火病の原因の一つと考える説もあるくらいです。更にその文章を日本語に翻訳する際に、様々思惑のフィルターがかかります。結果、原文とかけ離れた文章に成り果てることが往々にして見られます。
そういう次第ですので、原文はきっとこういう趣旨の文だったのでは。
『フランスの食べ物は人間の料理、韓国の食べ物は動物の餌』
えっ?何か間違っていますか?
これはひどいw