「ふざけた国が登場」と北を痛烈批判 麻生大臣
(゚听):「ミサイル持って、核弾頭持って、頑張るという、ふざけた国が隣に登場した。常識外れとお思いでしょうが、そういう人が独裁者としているのも事実」。
さすが麻生さんw
とある科学の超電磁砲を紹介するページ 聖剣の刀鍛冶を紹介するページ
2006年10月23日
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http://www.9-jo.jp/#
でも、こんなにハッキリ言っちゃっていいのかな?
提督閣下、「9条の会」が北に噛み付くわけがありません。
何故なら彼らは「日本の右傾化」にだけ脊髄反射で反応する「平和団体」ですから。
ここで決して「北の工作員だろ?」と、事実を言っちゃいけません(大爆)
その辺について、原書房より出版されている「民間防衛」を読むと、凄く興味深いことが色々と書かれているんですよねw
【敵はわれわれの抵抗意思を挫こうとする】(P234)
そして美しい仮面をかぶった誘惑の言葉を並べる:
核武装反対 それはスイスにはふさわしくない。
農民たち! 装甲車を諸君の土地に入れさせるな。
軍事費削減のための イニシアティブを これらに要する巨額の金を、すべて我々は、大衆のための家を建てる為に、各人に休暇をあたえる為に、未亡人、孤児および不具者の年金を上げる為に、労働時間を減らす為に、税金を安くする為に使わなければならない。よりよき未来に賛成!
平和のためのキリスト教者たちの大会 汝殺すなかれ 婦人たちは、とりわけ、戦争に反対する運動を行わなければならない。
(平和擁護のためのグループ結成の会)平和、平和を!
【政府の権威を失墜させようとする策謀】(p259)
新聞、出版物、ラジオおよびテレビは、心理戦の段階においては、まさに決定的な役割を果たすものである。そのため、敵は、編集部門の主要な個所に食い込もうとする。われわれ国民はこれに警戒を怠ってはならない。敵を擁護する新聞、国外から来た者を擁護する新聞は、相手にしてはならない。われわれは防衛意欲を害するあらゆる宣伝に対して抗議しよう。
「民間防衛」はスイスで出版されたものであるにもかかわらず、上記の内容は日本人にとっても、どこかで聞いたもの&心当たりのあるものばかり!宣伝謀略の本質は世界共通で変わらないってことなのかな?w
http://blog.livedoor.jp/mumur/archives/50266733.html
これほどまでに、北朝鮮を的確に表現した人物はいなかったでしょうw。石原都知事でさえ少しはオブラートに包んで表現するのにw。
さてさて、明日以降の反日マスコミの報道が楽しみですね。特に朝日新聞。
ところで、このソースはヤフーのニュースですか?。クリックしても繋がらなかったですよ。消されたのかな?。
消えるのはやいんだわw
まあ、内容はほとんどなかったのでケンチャナヨw