中国駐在員のソン次長は、同僚のキム次長と火鍋という中国四川料理を食べることになった。普段なじみ深い「しゃぶしゃぶ」のように、水を切った各種の肉・海産物・野菜類などの材料を煮て食べる料理だった。
ソン次長は、日本料理が中国に渡って来たのではないかと問うと、キム次長はしゃぶしゃぶは我が国の料理と言った。
「しゃぶしゃぶ」は日本語で「こそこそ」「ぴちゃぴちゃ」という擬態語だ。これはモンゴルのジンギスカンが大陸を平定する時、野戦で容易に食べることができるように開発された料理であることが分かっている。しかし、我が国の料理研究者たちによればシャブシャブの起源はそれよりさらにさかのぼった三国時代というのだ。
三国時代に戦地で同じようにかぶとを利用して戦闘料理で楽しんものが後に『トロム』という料理に発展したという。『トロム』は麺類・ご飯などをお湯に何回もつけて煮て食べる料理法だ。高麗時代にモンゴル人がこのトロム料理を学んで彼らの料理に発展させた。またヨーロッパまで領土を広げたモンゴル人によってスイスの『フォンデュ』という料理を残した。壬辰の乱の時、トロムが日本に渡って今のシャブシャブを作り上げたというのだ。
出た!ウリナラ起源www
>「しゃぶしゃぶ」は日本語で「こそこそ」「ぴちゃぴちゃ」という擬態語
こんな話聞いた事もないぞwww
しゃぶしゃぶの起源











「ジンギスカン」という料理の成立について知っていれば、これを笑えますね。
>「しゃぶしゃぶ」は日本語で「こそこそ」「ぴちゃぴちゃ」という擬態語だ。
まさか、何かを「しゃぶる」という言葉とまちがっているのでは。(苦笑)
まぁ、彼らのシャブは覚せい剤の事かと思われ。
ろくでもないものはウリナラ起源という事ならこれで正解ですね。
毎度の事とはいえ、韓国人達は日頃↑こういう主張を繰り返す自分が情けない、と思ったりする事は無いのかな・・・。もし何とも思わない、というのであれば、本当の意味での自国文化への誇りなど全く持っていないのかもしれませんね。
下らない戯れ言を日々ホザいている暇があるなら、優れた文化を生み出すべく少しは努力をしてみろっつーの(呆)。