【韓日ネチズン「もう勘弁して!」と同じ言葉】
最近新発売となった国内有名業社のお菓子が、日本のお菓子を模倣したという疑惑を
受けている。 ヘッテ製菓は去る9日、「世界で一番辛い唐辛子で有名な『ハバネロ』で辛い味をつけたポテトスナック『チョルデシン(辛)』を新しく発売する」と明らかにした。
日本のネチズンはチョルデシンが発売開始されるとすぐに日本の東鳩製菓の『暴君ハバネロ』を真似たという疑惑のまなざしを送り始めた。日本ネチズン『ナルト』は、27日にクッキーニュースチームへ送った電子メールで、「毎回指摘するが、韓国の有名製菓業社が堂々と日本のお菓子を模倣する行動は理解出来ない」とし、「お菓子の包装紙と味は厳然に創作品だ」と責めた。
『ナルト』はチョルデシン(辛)と暴君ハバネロを比較した日本の某ブログのURLも紹介した。現在該当のブログでは日本ネチズンは勿論、韓国のネチズンまで群がって来てヘッテ製菓を叱咤する書き込みをしている。
また、ハバネロ唐辛子の辛い味を商品化した暴君ハバネロは、去る2003年11月から日本で販売されている.
ヘッテ製菓の関係者は「『チョルデシン(辛)』は製品の企画段階から原料配合、キャラクター公募などで発売するまで約1年もかかった作品」とし、続けて「辛い味を強調しようと思ったら、包装紙やデザインなどが偶然に似てしまった気がする」と切りつけた。
この関係者は「率直に製菓業界は日本が私達よりも5〜6年は先に進む。日本の製品で一部モチーブを取って我々の実情に合うように現地化した後、新製品を発売する場合がよくあるが、こういう場合に盗作論難が起こったりする」とし、「チョルデシン(辛)が暴君ハバネロを100%全く同じに模倣した事は絶対にない。・・・くやしい」と説明した。
去年日本の某TV番組が、我々の製菓業社が日本お菓子を模倣しているといった放送をして論難を起こした事がある。その後に日本の企業等が国内業社を相手に訴訟を起こすなどと積極的に対応した事があった。
ヘッテ製菓の関係者は「日本の業社が自社商品を模倣したと度々訴訟を起こしている。しかしこれまでは韓国と日本が空間的に分離しているという理由で日本側が全て敗訴した事が分かっている」と語った。
この関係者は最後に「製品を発売している一部のマーケットが、より手軽な成功の誘惑を振り切る事が出来なかった点はある」として、「当社が野心満々で出したお菓子だから可愛らしく見てください」と訴えた。

またかよ('A`)
今回違うのは韓国側からも非難が上がっていると言うのを記事にしている点でしょうか?
まあ・・・
>暴君ハバネロを100%全く同じに模倣した事は絶対にない
これは嘘だろうなw




パッケージを白地にして某キャラのパクリを中心に持ってきて真っ二つにできるようにしたら売れるんじゃないでしょうか?
反日ものならなんでも売れそうな国ですから。
売れそうだw
恐らくこれも日帝の残滓w。
舌に残る「からさ(辛さ)」は「つらい(辛い)」過去の象徴w。
喰ってみたいけど、ハバネロじゃなくてキムチ味になってる可能性が(苦笑)。
辛いを通り越して、痛い味になってたり(w
>舌に残る「からさ(辛さ)」は「つらい(辛い)」過去の象徴w。
うまい!w
>キムチ味になってる
あるあるw