初音ミクにみっくみくにされたページ


2006年01月13日

ファン・ウソク百回言えばホントになる

【黄教授】国際科学界で韓国の信用が失墜。論文掲載拒否や韓国人科学者との接触禁止令も [01/11]
「私は、いかなる韓国人科学者とも接触することができなくなりました。」

これは、スウェーデンの幹細胞専門家であるホバタ教授(カロリンスカ大学)が最近、抱川中文医大の鄭ヒョンミン教授に送った電子メールの内容だ。ホバタ教授は、今年6月にソウルで開かれる環太平洋生殖医学会の幹細胞セッションに参加してほしいという要請に対して、このような衝撃的な返事を送った。これは、黄禹錫教授の論文操作事件で韓国科学界に対する信頼が墜落したという証拠だ。

ヨーロッパの代表的な幹細胞専門家であるホバタ教授は電子メールで、「いかなる韓国科学者とも接触が禁止された (I was not allowed to contact any Korean scientist)」として、体細胞複製幹細胞研究資金の申し込みも断られたという憂鬱な知らせを一緒に伝えた。

黄禹錫教授の論文操作事件の余波が荒れ模様となっている。国際ジャーナルが、韓国人科学者に「侮辱」に近い資料提出要求をするケースも出てきている。

ソウル医大の朴サンチョル教授によれば、「ヨーロッパ分子生物学会誌(EMBO)は、既に掲載が決まっていた韓国人科学者の論文に対して、実験ノートをコピーして送るよう要求して来た」という。これについてある生命科学者は、「実験ノートのコピーの要求は、該当の科学者が提出したデータを信じることができないという意味であり、ほとんど侮辱に近い要求」と説明した。

この科学者は、「国際ジャーナルが論文を載せないと決めた際には理由を明らかにするのが普通なのに、最近では韓国人科学者たちが拒絶理由さえ聞くことができない事例が出ている。ジャーナル審査者たちが論文を読まないまま掲載を断っているという証拠だ」と語った。

朴教授はまた、「最近、『ネイチャー』・『セル』・『サイエンス』などに提出した論文が直ちに断われている」として、信頼回復のための対策が必要な状況だと強調した。

このため、生命科学分野の国内最大学会である韓国分子細胞生物学会は昨年末、『ネイチャー』・『セル』・『サイエンス』など国際ジャーナルの編集者に書簡を送って、韓国科学界の自浄努力を強調したが、サイエンス誌を除いて返事を送って来ていない。サイエンス誌の編集者もまた、黄教授の操作論文掲載で責任論に包まれている状況だ。

国際科学界での信頼を回復する方法は実力で見せることだけだ。グローバルスタンダードに準拠する研究規範を作って研究倫理を徹底的に守りながら、立派な研究成果物を相次いで出すこと以外には道がない。また研究倫理を破って論文を操作した科学者を一罰百戒する慣行も確立しなければならない。

                >\\\\ 彡  彡   彡
 アイゴー!       >\\\\\ ビュゴオオーーー!!!
 入れるニダーーー!! >彡\\\彡\
               >\\\\\\\ 彡  彡  彡
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彡    |   学会  |  彡 , へ _ /\   < アイゴー!!民族差別ニダ〜
   彡_|__ドンドン!!    \  \/  / 彡 <
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 法則に気がついたか?w
他人の作品でも翻訳すれば自分の作品だと言える国は伊達じゃありません
この選択は正解でしょうねw


[社説]「黄禹錫詐欺劇」教訓は生かそう
黄禹錫(ファン・ウソク)ソウル大教授研究チームはES細胞を培養することができなかったことが最終確認された。黄教授が最後まで壮言した「源泉技術」も「現在はない」と言うのがソウル大調査委員会が昨日下した結論だ。
衝撃と失望を重ねて言いたくはない。まず検察の捜査を含めて真相をさらに把握しなければならない。2004年と2005年『サイエンス』に掲載した二つの論文を、完全なES細胞なしに試験データや写真の操作を通じて作成したという事実が確認されただけに、論文の共同著者40人の操作責任と加担程度を明らかにしなければならない。卵子の採取と使用過程の過ちも明らかにしなければならない。

政府や政権レベルの「一方的な支援」内訳も一々検証されて公開されなければならない。「黄禹錫詐欺劇」が実体を現わす過程で、国内の全般的研究環境が非常に劣悪だという事実も明らかになった。莫大な政府支援が無原則で不公正に1ヶ所に集中すれば、国民の税金は無駄使いされ、科学は政治に汚染されてしまう。

関連専門家さえ黄禹錫チームに騙されていたのだから、政府の黄教授支援がすべて間違いだったとは言えない。しかし、まず盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が、黄教授研究室訪問の際にどんな報告を受けて、そしてどんな「確かな支援」を約束したのか明らかにしなければならない。それが政府による反省の始まりであり、世界に韓国の良心回復を知らしめる近道だと私たちは考える。何の寄与もせず黄教授チームの論文に名前を載せた朴基榮(パク・ギヨン)大統領情報科学技術補佐官の「英雄作り」過程も解明されなければならない。政府が論文操作を事前に知っていながら黙っていたという疑惑も、解明されなければならない。

幸いなことに、「黄禹錫騒ぎ」を乗り越えなければならないという国民的意志が確認されている。6月抗争とソウル五輪を経て市民意識が高まり、通貨危機を経験した大手企業がバブル経営の恐怖を学んだように、科学界は倫理意識を樹立して生まれ変わらなければならない。国民は焦りから抜け出して無謀な成果主義から脱しなければならない。若手科学者グループの告発精神とソウル大の検証能力は世界の認定を受けた。動物の核移植と動物クローン技術、人の核移植による胚盤胞形成研究は世界的水準だと言うのだから、実績を期待することができそうだ。

<丶`∀´>「ソウル大の検証能力は世界の認定を受けたニダ」

誰が言ったんだろう・・・w

【韓国】黄禹錫(ファン・ウソク)記念切手が大人気〔01/12〕
【黄教授】 論文捏造で謝罪…卵子提供女性への金銭支払い、研究員の卵子提供認める[01/12]
ES細胞ねつ造:黄教授反論…研究途中ですり替えられた
「クローン・オオカミ」成功と主張=黄教授−韓国ソウル大
韓国ソウル大の黄禹錫教授は12日の記者会見で、「『クローン犬』を超える特殊動物の複製成果を学術誌に寄稿し、承認を待っている」と語り、クローン技術を利用してイヌ以外の動物を誕生させたことを明らかにした。
韓国紙・朝鮮日報(電子版)は、黄教授が示唆した動物はオオカミで、2匹存在するとした同教授周辺の話を伝えた。
まだまだ行くよ〜w
posted by ADON-K at 01:02 | Comment(8) | TrackBack(2) | ES細胞捏造

この記事へのコメント
  1. みんなの為の板を作ろう at 2006年01月13日 01:24
    ★★2chに要注意★★
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  2. at 2006年01月13日 01:35
     >国際科学界での信頼を回復する方法は実力で見せることだけだ。

     論文載せてもらえなくてどうやって実力で信頼回復するのか…。
     とりあえず”新しい捏造をする”に1ウォン。
  3. at 2006年01月13日 02:24
    新しい世界規模専門紙をクリエイトするに1巫女ナース
  4. ADON-K at 2006年01月13日 02:27
    おお!ウリのページが入ってるニダ
    誇らしいですねホルホルホルホルw

    >とりあえず”新しい捏造をする”に1ウォン。
    それがクローンオオカミか!w
  5. ADON-K at 2006年01月13日 02:39
    サイエンスはウリナラ起源に1ウォンw
  6. しわよせん at 2006年01月13日 09:17
    引用一行目読んで、

    「(韓国には科学者と呼べる人材が一人もいないので)私は、いかなる韓国人科学者とも接触することができなくなりました。」

    って意味だと思ったのは内緒。
  7. at 2006年01月14日 02:21
     
     ウソク…嘘
     オオカミクローン…狼少年

     アイツラ、絶対ワザとやってるよっ!!
  8. ADON-K at 2006年01月14日 04:50
    おいらも最初はネタかと思ったよ!w
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Tracked: 2006-01-13 05:48

「これで終わりに」 「これで終わりに」 「これで終わりに」
Excerpt:  【ソウル12日共同】「これで終わりにしよう」。韓国中の注目を集めた12日の記者会見で、黄禹錫ソウル大教授はES細胞の作成技術について熱弁を振るったが、最後は涙ぐみながら問題の幕引きを望む思いを口にし...
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Tracked: 2006-01-14 03:12