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2008年05月11日

【韓国芸能】 日本国宝級文化財に「ヒヤヒヤドキドキ」〜日本人正確さ等のおかげで製作陣は正しい行いをせざるを得なかった

【韓国芸能】 日本国宝級文化財に「ヒヤヒヤドキドキ」〜日本人正確さ等のおかげで製作陣は正しい行いをせざるを得なかった [05/10]
日本の国宝級文化財に“ヒヤヒヤドキドキ”
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=99849&servcode=700§code=710

愛国心に燃える文化財取り締まり班のホ・チョヒ(キム・ソナ)と国宝級の美男子で古美術史教授、文化財鑑定諮問委員であるキム・ボムサン(イ・ドンゴン)が文化財をめぐってストーリーを繰り広げる『夜にはそのたび』(原題)が、撮影現場で国宝級の文化財に囲まれ、超緊張状態で撮影を行っている。

6月16日スタートに向けて、現在、日本の石川県金沢市一帯で撮影中だ。

日本での撮影の最大の難関は、金沢市一帯がすべて由緒ある文化財都市だという点。施設ひとつ借りるにも、すべて文化財に指定された所であるだけに、多くのスタッフは入れず、最小限のスタッフだけで、地面や柱などに傷をつけないか、什器を壊さないかなどに気を使いながら撮影に臨んでいる。

初の撮影は金沢市から1時間半ほど離れた山中の温泉地域にある高級旅館。100年を超える伝統旅館である上、文化財に指定された所でもあり、現場のものはすべてお金で換算できないものばかり。着物を着て潜伏勤務をするキム・ソナと、ここに密かに鑑定をしに来たイ・ドンゴンが出くわすシーンを撮った。指定された所以外ではタバコも吸うことができないほか、地面保護のために大勢のスタッフがいっぺんに動くこともできなかった。日本人特有の正確さと几帳面さのおかげで製作陣は正しい行いをせざるを得なかったわけだ。指定された駐車場で食事をするが、少しもはみ出すことはできず、小さな紙切れひとつ道端に落ちていることがないほどの清潔さに皆が感嘆した。

一方、今回の日本での撮影のために美術チームは、大半はニセ物であるが、青花蓮花唐草紋梅瓶、白磁、硯滴など10点を超える陶磁器を直接日本に空輸した。しかし実際に陶磁器の中には有名陶芸家の作品も含まれており、1千万ウォンを超えるものは飛行機の貨物室に積むことができないことからスタッフが抱いて乗るなどの苦労もあった。韓国文化財流出という誤解を受けないよう、文化財関連当局の確認証を空港で提示しなければならないほどの精巧なものもあった。

『オークションハウス』で、すでに絵や競売に関する素材を扱ったソン・ヒョンシクプロデューサーは「素材が文化財だが、これを機に私たちが忘れてしまった本当に大切なもの、ブランド品ではない自分にとって最も大切なものが何なのか、などを一度振り返ってもらえたらいいと思う」と話した。

 「『夜にはそのたび』の撮影が日本国宝級文化財ばかりなのでヒヤヒヤドキドキです」

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posted by ADON-K at 02:33 | Comment(7) | TrackBack(0) | 韓国ソース保管庫

【韓国】 8大文明圏の日本と中国文明の亜流・韓国?と見られるワケは・・・/文化コラム

【韓国】 8大文明圏の日本と中国文明の亜流・韓国?と見られるワケは・・・/文化コラム[05/09]
「文明の衝突」を書いたサミュエル・P.ハンチントンは世界の文明圏を8個にに分け、日本も一つの文化圏に設定しました。それは日本の民俗信仰「神道」を固有の宗教文化と認めたからだと言います。

しかし、イサベラ・バード・ビショップ(訳注:ビショップは結婚後の姓)は「韓国は中国のパロディー」と述べ、ライシャワーは韓国の伝統文化を中国文化の一変異型と見ました。

その理由は何でしょうか?

日本は民俗信仰もすごいものと認めて世界に知らせますが、我が国の学者たちは自ら自国の巫俗信仰である「クッ文化」を迷信と心に刻み、「韓国シャーマニズム」に低めることが全てだ、と安東大イム・ジェヘ教授は指摘します。

自分の身体から魂を分離して他の世界を旅行するシャーマンと、外部の魂が神下ろしを通じて身体に入って憑依し神通力を発揮する私たちの巫子(ムーダン)とは全く異なるやり方であると言うのです。

参照:「新羅金冠の起源を明らかにする」イム・ジェヘ

ソース:デイリアン(韓国語)8大文明圏日本と中国文明の亜流韓国?
http://www.dailian.co.kr/area/news/n_view.html?t_name=kw_news&kind=menu1_code&keys=1007&id=20519

 「韓国が日本と中国の文明亜流と見れるにはと見られるワケがあるのです」

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posted by ADON-K at 02:14 | Comment(7) | TrackBack(0) | 韓国ソース保管庫

【韓国】 大韓民国の国防力〜世界最高の戦車「黒豹(K2)」、「相当期間、世界最高の戦車として君臨する」

【韓国】 大韓民国の国防力〜世界最高の戦車「黒豹(K2)」、「相当期間、世界最高の戦車として君臨する」 [05/10]
<大韓民国の国防力>世界最高の戦車“黒豹”
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=99851&servcode=500§code=510

京畿道南漢江で渡河訓練をしている黒豹戦車。川を渡るとき“コーニングタワー”と呼ばれる塔を伸ばして4.1メートルの深さで渡河できる。

○○年○月○日、京畿道坡州郡の積城大橋。

北朝鮮人民軍最新戦車天馬虎(チョンマホ)が現われたという情報に陸軍機械化部隊の黒豹戦車(K2)が緊急出動した。仕様と性能をもとに描く黒豹戦車と天馬虎戦車間の仮想対決のシナリオだ。臨津江積城大橋付近は6.25戦争時、北朝鮮人民軍の戦車が渡ってきた所だ。

黒豹は北朝鮮天馬虎が有効射程距離である3キロまで近付くと装弾筒付翼安定徹甲弾(APDSFS)を準備した。遠い距離だが射手はコンピューターモニターの天馬虎に焦点を合わせた。この距離で黒豹の命中率は50%以上だ。2キロでは95%。北朝鮮の戦車が動いてもこの命中率は維持される。命中されれば天馬虎の装甲を突き抜ける。口径120ミリである黒豹戦車の砲身は長さが6.6メートルで一般戦車より2メートルほど長い。それほど砲弾は貫通力が強いのだ。

黒豹が撃ったAPDSFS弾は一般砲弾と違い翼がついている。風の影響をあまり受けず、速くて命中率が高い。砲弾の中にあるタングステン合金の鉄芯は北朝鮮天馬虎の装甲に鉛筆より太い穴を作る。北朝鮮にはこんな砲弾はない。

“天を飛ぶ馬に虎の姿”という意味の天馬虎はロシア製T−62戦車を改良したものだ。天馬虎は距離が1キロを超えれば命中率が急激に落ちる。砲弾の速度が落ち、射撃統制装置が旧式だからだ。2キロ距離では命中率がゼロに近い。その上に動く標的に対する命中率は10%以下だ。

天馬虎の砲弾が黒豹戦車に命中しても黒豹戦車の特殊装甲を貫くことはできない。黒豹戦車の装甲は鋼鉄とセラミックスなど特殊材質を畿重にも重ねて、ちょっとやそっとでは突き抜けないのだ。

戦車攻撃に失敗した北朝鮮人民軍は黒豹を破壊するために対戦車誘導弾AT−4スピゴットを発射した。しかし黒豹戦車は特殊煙幕弾を発射して自己を守った。同時にミサイル誘導を邪魔する装置を稼働させた。

国防科学研究所(ADD)関係者は「黒豹戦車は北朝鮮軍が開発中の新型戦車暴風号や中国のType99、ロシアのT−90戦車など周辺国の最新戦車に比べ性能が優れている」とし「これから相当期間、世界最高の戦車として君臨する」と述べた。陸軍は昨年開発した黒豹戦車を2011年から本格配置する計画だ。

 「大韓民国最強の戦車・・・その名も黒豹!!

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posted by ADON-K at 01:19 | Comment(22) | TrackBack(0) | 韓国ソース保管庫