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2008年05月05日

【韓国】「ロボット・テコンV」見に来てください!(写真)

【韓国】「ロボット・テコンV」見に来てください!(写真)[05/04]
4日、ソウル・中区(チュング)の新世界百貨店文化ホールで行われた『ロボット・テコンV・スペシャルウイーク』のイベントで、市民がロボット・テコンV を形象化した作品を見物している。

新世界百貨店側は子供日を迎えて準備した今回のイベントで、ロボットテコンVを表現した版画、木造作品や体験コーナーを用意して、来る7日までイベントを行うと明らかにした。

韓国日報/ソウル=連合ニュース(韓国語)
http://news.hankooki.com/photoi/photo_view.php?gisa_id=00069076

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posted by ADON-K at 03:22 | Comment(16) | TrackBack(0) | 韓国ソース保管庫

【日中】「中国には今より厳しく臨め」とする世論が過半数。年齢が高いほど強硬意見 … 毎日新聞調査

【日中】「中国には今より厳しく臨め」とする世論が過半数。年齢が高いほど強硬意見 … 毎日新聞調査 [05/04]
■毎日世論調査:「中国には今より厳しく臨め」が51%

中国の胡錦濤国家主席来日を明日に控え、毎日新聞が1、2日の両日に実施した全国世論調査(電話)で、日本の中国に対する姿勢を変える必要があるか聞いたところ「今よりも厳しく臨むべきだ」とする回答が51%で最も多い結果となった。「今より友好的に臨むべきだ」は26%、「今のままでよい」は17%。無回答は6%だった。

中国政府は4日、チベット問題でダライ・ラマ14世側と非公式の対話を始めたが、「内政問題であって人権問題ではない」との立場は依然変えていない。ギョーザ事件についても、毒物混入の経緯で日中の捜査当局の見解が食い違っている。

関心が高いテーマで、中国政府の対応がいずれもかたくななままと受けとられていることが影響しているとみられる。こうした世論を踏まえ、福田首相が7日の首脳会談にどう臨むか注目される。

対中姿勢に関しては、福田内閣を支持する人でも「厳しく」が53%で、「友好的に」の26%や「今のまま」の17%を大きく引き離した。支持政党別では、「厳しく」としたのが自民支持層で48%、民主支持層で52%だったのに対し、公明支持層では36%。反対に「友好的に」としたのは自民支持層27%、民主支持層29%に対し、公明支持層は38%で上回った。

年齢別では「厳しく」が20代は37%なのに対し、30代は50%、40、50代はいずれも54%、60代は58%だった。【須藤孝】

▽ソース:毎日新聞
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080505k0000m010063000c.html
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080504-00000051-mai-pol

 「中国には今より厳しく臨め」

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posted by ADON-K at 03:03 | Comment(6) | TrackBack(1) | ソース保管庫

【聖火リレー】長野県警、中国人らの暴徒化を憂慮し、暴力行為を事実上黙認。首相官邸サイドの意向を反映

【聖火リレー】長野県警、中国人らの暴徒化を憂慮し、暴力行為を事実上黙認。首相官邸サイドの意向を反映 [05/04]
■長野聖火リレーの舞台裏 警察の予想超える4000人 暴徒化恐れ刺激避ける

警察官3000人を動員する厳戒態勢の中で行われた長野市の聖火リレーは大きな混乱を避けることはできたが、組織化されていたとみられる中国人応援団が約4000人も集結したことは警察当局にとっても想定外だった。巨大な国旗は凶器へと変わりかねず「一歩間違えれば暴動が起きかねなかった」(政府高官)との声も上がる。

複数の政府筋によると、7日に中国の胡錦濤国家主席との首脳会談を控える福田康夫首相にとって聖火リレーの成功は必須条件だった。長野県や県警には、官邸サイドから「万全を期すように」と強い意向が伝えられていたという。

公安筋では、留学生組織「学友会」の呼びかけなどにより中国人留学生約2000人が長野に押しかけるという情報をつかみ、これを元に警備計画を練った。

ところが、実際に集まった中国人留学生は予想を超える約4000人。学友会が用意したTシャツは2000枚不足したという。巨大な五星紅旗が沿道を埋め尽くした。

現地では、チベット人支援者や警察官が中国人から暴行を受けていたという証言が多数出ているが、威力業務妨害容疑などで逮捕されたのは日本人5人、台湾籍のチベット人1人で中国人はゼロ。多くの暴行に使用された中国国旗のアルミ製旗ざおは一本も押収されていない。

中国人による暴行が事実上黙認されたことについて、警察関係筋は「聖火リレーを無事にゴールさせることに警備の主眼を置いたため、小競り合いを許してしまったことは否めない。中国人を刺激して暴徒化することだけは避けなければならなかった」と打ち明ける。警察官への暴行については、「うわさはあるが、公傷を申請した警察官は1人もいない」(長野県警幹部)としている。(加納宏幸)

▽ソース:産経新聞(2008.5.4 21:59)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080504/plc0805042202008-n1.htm

いろんなブログで報告が上がってますがようやく記事になったようです。

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posted by ADON-K at 02:46 | Comment(20) | TrackBack(2) | 中国ソース保管庫