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2008年05月01日

【韓国】狂牛病放送でネチズン「不安で眠れない」と騒ぎに・・・韓国人の遺伝子構造はヒト狂牛病に脆弱と報道

【韓国】狂牛病放送でネチズン「不安で眠れない」と騒ぎに・・・韓国人の遺伝子構造はヒト狂牛病に脆弱と報道[04/30]
29日の夜、MBC PD手帳が '[緊急取材] 米国産牛肉。果して狂牛病は安全なのか?'を放送するとポータルなど各種掲示板では関連の文等が溢れかえった。'PD手帳' ホームページ視聴者掲示板には30日午前までに6000を超えるコメントが書き込まれた。

PD手帳の放送内容は衝撃的だった。アメリカの動物保護団体ヒューマンソサエティー(Humane Society)の動画を公開したのだが、立っていることができずに座りこんでしまう狂牛病の疑惑がある牛を強制的に屠畜する場面などが含まれていた。

今アメリカでは歴史上最大数の6万4000トンもの牛肉がリコールされており、聴聞会が開かれるなど米国産牛肉が自国内でさえ安全性を疑われていることを放送した。またバージニアに住む22歳のアメリカ人女性の死が人間狂牛病のためかも知れないという疑惑も出た。

同時に日本や中国に比べると我が国が最も不出来な条件で輸入交渉を結んでおり、米国産牛肉に問題が起こっても今すぐ輸入禁止措置はできない現実を告発した。続いて狂牛病の汚染物質は0.001gだけでも人間狂牛病を起こすことができ、韓国人の遺伝子構造は狂牛病に特に脆弱だという点も放送された。

ネチズンたちは "眠れない", "全家族が一緒に見たが言葉を交わすこともできなかった","もう私たちも感染しているのかも分からない" など衝撃と恐怖を現わした。

政府に対する火種も溢れた。あるネチズンは"私たちの国民はアメリカの家畜より劣るのか"と糾弾し、他のネチズンたちは "国民の健康と安全を考えてもいない、話にならない交渉だ。全国民レベルでの抵抗運動が必要だ"と主張した。

放送前から李明博大統領のサイワールドミニホームページには数万回の誹謗や抗議文が降りそそぎ青瓦台広報企画秘書官室は29日夜10時頃ホームページの芳名録などを閉鎖するまでに至った。青瓦台自由掲示板にも500を超える牛肉輸入関連抗議の掲示物が登録された。

一方ポータルのネイバーとMBC側に疑惑の視線が向けられもした。 一部のネチズンたちが"夜明けに急に検索語の順位で'PD手帳'の関連キーワードが全て消えた"と主張したからだ。他のネチズンらは2007年9月当時、李明博大統領選挙候補が参加した非公開ポータル政策懇談会でこの候補キャンプのニューメディアチーム長を引き受けていたチン・ソンホ氏(国会議員当選者)が"既にネイバーは平定された"との発言をしていたことを思い起こし疑惑を唱えたりしていた。

MBCホームページではこの日の放送分'PD手帳'の '再び表示'サービスが急に消えた点も俎上に上がった。ネチズンたちは "間違いなく '再び表示'を見たがその瞬間に消えた"と陰謀論を出した。

これに対しネイバー側は"検索語順位は電算プログラムが行っているのでどのような操作もありえない"と一蹴した。MBC 'PD手帳' 製作陣も"放送直後に '再び表示'がすぐサービスされるのが普通だが、今度の場合は何か技術的な問題があるようだ"と疑惑を否認した。

'PD手帳' 製作陣はまた"狂牛病関連プログラム製作において、いかなる '圧力'もなかった"とし"後続報道をするかどうかは会議をして見なければならない"と語った。
http://star.moneytoday.co.kr/view/stview.php?no=2008043013305898500&type=1&outlink=1

 「狂牛病が怖くて夜も眠れません」

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posted by ADON-K at 02:56 | Comment(9) | TrackBack(0) | 韓国ソース保管庫

【北京五輪】IOC会長「西欧でさえ40年前は植民地保有国」「それに対し中国は1949年に建国。発展には時間が必要だ」…人権問題での非難中止を要求


【4月27日 AFP】国際オリンピック委員会(International Olympic Committee、IOC)のジャック・ロゲ(Jacques Rogge)会長(65)は欧米諸国に対し、北京五輪を控える中国への人権問題を振りかざした非難を中止するよう呼びかけた。26日の英経済紙フィナンシャル・タイムズ(Financial Times)が伝えた。

 ロゲ会長は同紙のインタビューで、「われわれには、中国に時間を与える義務がある」と語った。

 会長は、「西欧社会が現在に至るまでフランス革命から200年を要した。中国は1949年に建国したばかり」と指摘し、西欧諸国の強い思いはよく理解できるものの、中国に急激な変化を期待するのはいかがなものかと述べた。

 さらにロゲ会長は、英国、フランス、出身国ベルギー、ポルトガルを例に取り、1949年当時共通して「植民地保有国として問題を抱えていた」との認識を示し、「ようやく植民地の独立を承認したのは40年前。もう少し謙虚な立場を取るべきでは」との見方を示した。

 ロゲ会長は「五輪が中国の社会の発展に貢献すると常々考えてきた。中国もそれを認めるだろう」と語り、北京五輪が「中国の門戸を開放する」役割を担うとの国際オリンピック委員会の立場をあらためて示した。

 チベット問題についてロゲ会長は、「北京五輪が無ければこの問題は新聞の一面ではなく4-5ページ目に掲載されたのではないか」と述べた。

 これまで果たした役割についてロゲ会長は、「国際オリンピック委員会は既に(中国社会の発展に)一定の成果を収めたが、各国首脳が我々よりも大きな役割を果たしたかについては疑問だ」と評価した。(c)AFP

 「中国は1949年に建国したばかり?」

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posted by ADON-K at 01:42 | Comment(10) | TrackBack(0) | 中国ソース保管庫

【韓国】小・中学校の男子生徒10人が小学生の女児3人に集団で性暴行-大邱

【韓国】小・中学校の男子生徒10人が小学生の女児3人に集団で性暴行-大邱[04/30]
小・中学校の男子生徒10人が小学生の女児3人に集団で性暴行をしたという申告があり、警察が捜査に入った。ハンギョレ新聞(28日付)によると、26日午後5時、大邱(テグ)西区の中学校のテニス場で、M学校の児童A(13)と近くの小学校に通うB(12)ら10人が、Cちゃん(9)ら小学生3人に性暴行を加えた。

町内の先輩・後輩の関係であるこの10人は中学1年生と小学3−6年生で、一部は普段から被害を受けた児童と顔見知りであることが分かった。

大邱西部警察署はAを呼び、事件の経緯を調査している。

一方、父兄団体、全教組、女性団体で構成されている対策委員会が公開した資料によると、06年1学期から最近まで、同小学校5−6年の男子児童が、3−4年の男女児童に集団で性暴行、性的嫌がらせ、性暴行の強要など、性暴行を行ってきたという。

昨年11月から男子児童の間で性器を触ったり、性的嫌がらせなどが広がり始め、教師らの話し合いで名前が挙がった加害・被害児童の数は100人を超えている。

該当校と大邱市教育庁は昨年11月、こうした報告を受けたにもかかわらず、警察への申告や実態調査をせず、事件を隠してきたことが明らかになった。

該当校は家庭通信文で父兄の注意を喚起させただけで、教師にこの問題を公開しないよう話していたことが確認された。

対策委員会は30日午前10時、大邱市教育庁で記者会見を行い、学校における性暴行実態を公開し、警察に捜査を促した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=99448&servcode=400§code=430

 「小学生が性暴行だそうです・・・」

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posted by ADON-K at 01:04 | Comment(2) | TrackBack(0) | 韓国ソース保管庫