初音ミクにみっくみくにされたページ    タマ姉かわいいよタマ姉なページ

2016年09月14日

【二重国籍】蓮舫氏「台湾籍が残っていた」とおわび 民進党代表選は「日本人だから」と辞退せず

【二重国籍】蓮舫氏「台湾籍が残っていた」とおわび 民進党代表選は「日本人だから」と辞退せず
 民進党の蓮舫代表代行は13日午前、日本国籍と台湾籍とのいわゆる「二重国籍」疑惑に関し、
「17歳で放棄したと認識していた台湾籍が残っていた」と明らかにし、「記憶に頼って発言したことが
混乱を招いたことは、本当におわび申し上げたい」と謝罪した。国会内で記者団に述べた。

 蓮舫氏側は今月6日、台湾当局に国籍を放棄する書類を提出しており、現在手続きが進められている。

※引用元(産経新聞 9月13日10時55分 更新配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160913-00000522-san-pol

 蓮舫氏は台湾当局に確認していたところ、大使館にあたる台北駐日経済文化代表処(東京都港区)から
12日夕に連絡があったと説明。「いま台湾当局に籍を抜く届け出をしている。手続きが完了すれば確定される」とした。

 代表選については「日本人だから制限はない」と述べ、立候補を取りやめる考えはないことを強調。
「スピーチの中で、皆さんに届く言葉でしっかり説明したい」と語り、15日の臨時党大会で、国会議員らが
投票する前に行う候補者演説の中でこの件を説明する考えも示した。

※引用元(朝日新聞 9月13日11時17分)
http://www.asahi.com/articles/ASJ9F3G3QJ9FUTFK003.html

 「日本人だから問題ない」

続きを読む
posted by ADON-K at 22:28 | Comment(19) | TrackBack(0) | ソース保管庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月09日

【政治】民進・岡田克也代表「蓮舫代表代行は多様性の象徴、代表にふさわしい」

【政治】民進・岡田克也代表「蓮舫代表代行は多様性の象徴、代表にふさわしい」
民進党の岡田克也代表は8日の記者会見で、党代表選(15日投開票)に立候補した蓮舫代表代行を持ち上げた。

「多様な価値観というのは、わが党にとってキーワードだ」として、蓮舫氏について「お父さんが台湾出身ということと、(蓮舫氏本人が)女性であることは、多様性の象徴でもあり、民進党の代表としてふさわしい」と述べた。

蓮舫氏の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」疑惑に関しては「お父さんが台湾の人だから、何かおかしいかのような発想がどこかにあるとすると、極めて不健全なことだ。民進党は、そういう考え方と対極にある」と述べて、問題視しない考えを示した。

http://www.sankei.com/politics/news/160908/plt1609080023-n1.html

 「民進党は、そういう考え方と対極にある!!」

続きを読む
posted by ADON-K at 00:28 | Comment(10) | TrackBack(0) | ソース保管庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月07日

【政治】蓮舫氏「私は日本人です」台湾籍を放棄する書類提出 [09/06]

【政治】蓮舫氏「私は日本人です」台湾籍を放棄する書類提出 [09/06]
 “二重国籍”ではないかという指摘を受けて、台湾籍を離脱する手続きを改めて取ったということです。

 民進党・蓮舫代表代行:「きょう、台湾の代表処に対して台湾籍を放棄する書類を提出しました。そのことによって、しっかり私は日本の法律のもとでは日本人です」
 民進党代表選に出馬している蓮舫代表代行は、これまで「18歳の時に日本人を選んだ」と説明していました。
ただ、台湾籍を抜いたことの確認を求めているものの時間が掛かっているため、6日に改めて離脱の手続きを行ったということです。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20160906-00000045-ann-pol

 「台湾籍を放棄する書類を出しました」

続きを読む
posted by ADON-K at 01:22 | Comment(6) | TrackBack(0) | ソース保管庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月01日

【中国メディア】日本経済は「トランスミッションが壊れた車」、アクセルを踏んでも走らない 日本に必要なのは移民の受け入れ

【中国メディア】日本経済は「トランスミッションが壊れた車」、アクセルを踏んでも走らない 日本に必要なのは移民の受け入れ[9/01]
 一国における経済状況を判断するうえでの決め手になるのは、一人一人が持っている資金の量より、実体経済における資金の流動性と言える。
仮に国民一人一人が1億円の資産を有していても、誰もそれを使わなければ経済・社会活動は停止してモノやサービスは生産されなくなる。

 日本政府は8月2日に事業規模28兆円超の経済対策を閣議決定したが、中国メディアの中国経営報は29日、アベノミクスでは日本経済の病を治せないと主張した。

 記事は事業規模28兆円超の経済対策について「トランスミッションが壊れた車のアクセルを踏み続ける」かのような経済対策だと表現し、「日本経済という車は絶対に走らない」と主張。
これまでに異次元と呼ばれる金融緩和を継続して行ってきたものの、物価はほとんど上昇しておらず、日本経済の成長率も低迷したままだ。

 つまり、記事が主張しているのは、日本がまず改善しなければならないのは日本経済のトランスミッションである「流動性」であり、経済活動を活発化させずに貨幣供給量だけを増やしても、資金需要は生まれないと指摘した。
そして、日本経済の流動性を改善するうえで、日本に必要不可欠なのは「移民を受け入れ、若い労働力を大規模に取り込み、日本市場の生命力を増進させること」だと指摘した。

 移民を受け入れることは多くの議論が必要な問題だ。中国からも多くの人が日本に移民してくるであろうし、もし実際に受け入れを開始すれば新たな別の問題が生じることも十分予想される。
しかし日本経済が少子高齢化によって人口という規模が縮小しており、何かしらの変化が求められているのも事実だろう。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1617744?page=1

 「日本はトランスミッションが壊れた車」

続きを読む
posted by ADON-K at 23:04 | Comment(12) | TrackBack(0) | 中国ソース保管庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【韓国】関東大震災時の朝鮮人虐殺、遺族が真相解明訴え 「人類史でも類を見ない大虐殺」

【韓国】関東大震災時の朝鮮人虐殺、遺族が真相解明訴え 「人類史でも類を見ない大虐殺」
【済州聯合ニュース】9月1日に関東大震災発生から93年を迎えるのを前に震災時の朝鮮人虐殺事件の被害者遺族が31日、歴史問題が解決されなければ韓日関係を修復することはできないとし、「虐殺に対する徹底した真相の調査と日本の謝罪が優先されなければならない」と訴えた。

 1923年の関東大震災発生直後、「朝鮮人が放火した」「井戸に毒を入れた」などのデマが流れ、数千人の朝鮮人が日本人により殺害されたといわれる。

 朝鮮人虐殺犠牲者の遺族の集まりで代表を務める済州在住のチョ・ヨンギュンさんの祖父、趙卯松(チョ・ミョソン、済州出身、当時32歳)さんの一家は当時、江東区の亀戸警察署に連行され、日本軍の騎兵中隊の銃剣で殺された。
卯松さんと弟2人、卯松さんの妻と4歳の息子の5人が犠牲になった。

 チョさんは朝鮮人虐殺を「日本の官民軍により組織的に行われたジェノサイド(大量虐殺)」「人類史でも類を見ない大虐殺」としながら、93年たった今も事件の真相がきちんと明らかにされていないと指摘。
真実を隠蔽(いんぺい)し謝罪をしない日本政府への悔しさをあらわにする一方、何の対応もしてこなかった韓国政府を非難した。
国に対し速やかな真相解明と犠牲者の名誉回復に向けた特別法制定などの措置を求めるとともに、「遺骨の一部でも故郷に戻してほしい」と訴えた。

 今月19〜20日にソウル市内で開かれた被害者の追悼式でも、チョさんは遺族代表の声明を通じこうした心境を伝えた。

 この追悼式は市民団体や学界、宗教界が尽力したもので、政府関係者や国会議員は出席せず、チョさんは「歴史を正すことに政界が沈黙するのは職務放棄も同然だ」と批判した。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/08/31/0200000000AJP20160831002500882.HTML

 「人類史でも類を見ない大虐殺」

続きを読む
posted by ADON-K at 01:19 | Comment(9) | TrackBack(0) | 韓国ソース保管庫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

少女兵器